関連イベント一覧

3月
15
第24回 産学官CIM・GISセミナー <帯広開催> ~i-ConstructionとBIM/CIM原則適用化に関する政策・技術動向~(ライブ配信あり) @ とかちプラザ(4階 講習室402)
3月 15 @ 13:00 – 16:30
第24回 産学官CIM・GISセミナー <帯広開催> ~i-ConstructionとBIM/CIM原則適用化に関する政策・技術動向~(ライブ配信あり) @ とかちプラザ(4階 講習室402)

第24回 産学官CIM・GISセミナー <帯広開催>
~i-ConstructionとBIM/CIM原則適用化に関する政策・技術動向~(ライブ配信あり)

【開催趣旨】:i-Construction並びに、令和5年度より原則適用化となるBIM/CIMに関する政策、技術動向、取組事例の紹介を通して、各関係主体が取組む建設DXの推進に寄与することを目的としてセミナーを開催します。

【開催日時】:2023年3月15(水) 13:00~16:30(開場12:40~)

【会場】:帯広市 とかちプラザ(4階 講習室402)+オンライン(Zoomウェビナー)

【対象】:産学官CIM・GIS研究会の会員、建設業と関連する分野・業界の関係者、建設系CPD学習者、官公庁・自治体関係者等

※本セミナーは一般社団法人建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。
(受講証明書を希望される場合は、最初から最後までの視聴および、記述有りのアンケート回答を必須とします)

【プログラム】:

【プログラム】:

13:00-13:05開会のご案内 司会進行:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 副理事長 藤原達也
13:05-13:10挨拶 北海道開発局帯広開発建設部 部長 小林幹男氏

13:10-13:40講演1「北海道開発局の取組と展望(BIM/CIM原則適用、 i-Construction推進、建設DX)」(30分)
北海道開発局帯広開発建設部 次長 神山繁氏

13:40-14:10講演2「i-Construction、BIM/CIMに関する技術動向」(30分)
産学官CIM・GIS研究会 幹事長 雫石和利(株式会社ドーコン CIM推進室 マネージャ)

14:10-14:30講演3「革新的技術を活用した建設現場の生産性向上(PRISMプロジェクト道内案件の紹介)」(20分)
株式会社建設IoT研究所 技師長兼北海道担当 柳瀬ひろし氏

14:30-14:40休憩(10分)
14:40-15:30講演4「十勝管内事業者による取組事例の紹介」(50分)
萩原建設工業株式会社、宮坂建設工業株式会社、有限会社平井測研

15:30-16:00講演5「写真計測を活用した建設DXへの応用」(仮)(東京からリモート講演)(30分)
北海道大学 大学院情報科学研究院 教授 金井理氏(依頼中)(産学官CIM・GIS研究会 副会長)

16:00-16:20総括「産学官CIM・GIS研究会が目指す建設DXの実現に向けて」(20分)
産学官CIM・GIS研究会 副幹事長 河村巧(岩田地崎建設株式会社 常務執行役員)

16:20-16:30 質疑応答 (10分)-16:30 閉会

【参加費】:無料

【申込・詳細】:下記Webフォームよりお申し込み下さい

https://forms.office.com/r/kzE6tbUVEY

Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で
<info@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 産学官CIM・GIS研究会

【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会

【後援依頼先】:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会、公益社団法人土木学会北海道支部、一般社団法人地理情報システム学会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部

【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラムTEL 011-374-6836    E-mail:info@h-sangakukan.jp

2023-03_第24回-産学官CIM・GISセミナーのご案内.pdf

 

3月
24
酪農学園大学 金子正美先生の最終講義「環境と共生するInterRegionalな地域づくり」のご案内
3月 24 @ 15:00 – 17:00
酪農学園大学 金子正美先生の最終講義「環境と共生するInterRegionalな地域づくり」のご案内
2023年3月24日(金)金子先生の最終講義を開催することが決まりました。

以下のように金子先生の最終講義を行います。ぜひご参加ください。

・日時:2023年3月24日 15:00〜16:30頃(最大延長17:00)
・場所:酪農学園大学 学生ホール
・題目:環境と共生するInterRegionalな地域づくり
・講義の形式:対面およびオンライン配信(ZoomまたはYoutubeの予定)
 ・入力いただいたメールアドレスに後日オンライン参加用のURL等を送ります。
・参加対象者:学内および学外の関係各位
・人数制限等
 ・対面参加は100名程度
・懇親会は別途検討中

お申し込みWebフォーム
https://forms.gle/R7ZSkLedFco3WaE1A

お問い合わせ: tech@rakuno.ac.jp (011-388-4864 できるだけメールでお問い合わせください)

4月
26
第53回岩崎トータルソリューションフェア2023 @ アクセスサッポロ 屋内・屋外展示会場
4月 26 @ 09:30 – 4月 27 @ 17:00
第53回岩崎トータルソリューションフェア2023 @ アクセスサッポロ 屋内・屋外展示会場

開催概要

イベント名
第53回岩崎トータルソリューションフェア2023
~実践インフラDX 未来の土木施工に向けて~
開催日時
2023年4月26日(水) 9:30~17:00
2023年4月27日(木) 9:00~17:00
会 場
アクセスサッポロ 屋内・屋外展示会場
〒003-0030 札幌市白石区流通センター4丁目3-55
主 催
株式会社岩崎
協 賛
株式会社カナモト、ユナイト株式会社、株式会社ソーキ、日立建機日本株式会社、酒井重工業株式会社

 

詳細は公式サイトをご参照ください
http://fair.iwasakinet.co.jp/itsf2023/

5月
18
第20回 GISコミュニティフォーラム @ 東京ミッドタウン ホール&カンファレンス(六本木)
5月 18 – 5月 19 終日
6月
14
北海道土木・建築未来技術展(主催:北海道土木・建築未来技術展実行委員会) @ アクセスサッポロ 大展示場ABCD 屋外展示場
6月 14 – 6月 15 終日
北海道土木・建築未来技術展(主催:北海道土木・建築未来技術展実行委員会) @ アクセスサッポロ 大展示場ABCD 屋外展示場

開催概要

名称 北海道土木・建築未来技術展 ~ i-Constructionを始める、進める~

会期 2023年6月14日(水) 9:30~16:00
   2023年6月15日(木) 9:30~16:00

​会場 アクセスサッポロ 大展示場ABCD 屋外展示場

​内容 北海道の建設業の皆様に有益なi-Constructionに関わる様々な情報提供を行うため、多種多様な建設機械、測量機器を展示・体験、建設業界の有識者によるセミナーなどのコンテンツを取り扱う、道内最大級の建設業界向けイベント

​主催 北海道土木・建築未来技術展実行委員会

​後援 国土交通省北海道開発局、国土交通省国土技術政策総合研究所、北海道、北海道教育庁、札幌市、一般社団法人北海道建設業協会、一般社団法人北海道土木施工管理技士会、一般社団法人北海道建築士会、一般財団法人日本建設情報総合センター、一般社団法人日本建設機械施工協会 北海道支部、一般社団法人日本建設機械施工協会 施工技術総合研究所、一般社団法人北海道産学官研究フォーラム

特別協力 STVラジオ、サントリーコーポレートビジネス株式会社、サントリービバレッジソリューション株式会社

​お問合せ
北海道土木・建築未来技術展運営事務局
住所:北海道札幌市中央区南1条東7丁目2-4 (株式会社レンタコム北海道内)
TEL:011-206-8222 受付時間:8:30-17:15 定休日:土日祝
e-mail:caft.exhibition@gmail.com

最新情報は公式サイトをご参照ください
https://www.caft-exhibition.com/

7月
25
建設分野向けVR活用オンラインセミナー @ オンライン
7月 25 @ 15:00 – 16:20
建設分野向けVR活用オンラインセミナー @ オンライン

【開催趣旨】:本年6月14日、15日にアクセスサッポロで開催された「北海道土木・建築未来技術展」では、会員企業の中で建設分野向けの360度カメラやVRの活用紹介を株式会社キシブルや株式会社KOOにお願いしました。建設分野では、現場の可視化による安全教育や技術伝承の需要がありますが、時間やコストなどの面での課題もありました。

そこで、この度一般社団法人経済調査会が発行する建設技術マネジメント7月号の特集でも紹介された株式会社キシブルの「iVRES」(現場の状況や作業手順を360度カメラで撮影し、VRヘッドセットで再生することで、現場にいるような臨場感を得られるシステム)の紹介をメインにしてVR活用セミナーを下記の要領で企画しました。

是非、多くの皆様の参加をお待ちしています。

【参考情報】:建設技術マネジメントの掲載情報のURL         http://kenmane.kensetsu-plaza.com/

【開催日時】:2023年7月25日(火) 15:00~16:20(オンライン視聴の開場は14:30頃から接続可能予定)

【プログラム】:
15:00 開会の挨拶

15:05 「VR教育共有システムiVRESの建設分野への応用」
株式会社キシブル 代表取締役 岸敬介氏

 

15:35 「360度カメラを用いた建設向けVR」
株式会社KOO 営業部長 高田公明(きみあき)氏

 

15:55 「建設分野におけるVR活用の課題解決に向けて」
コーディネイター:産学官CIM・GIS研究会 事務局長 藤原達也
パネリスト:株式会社キシブル 岸 敬介氏、株式会社KOO 高田 公明氏

【参加費】:無料(事前申込必要)

【申込・詳細】:下記アドレスに掲載のWebフォームよりお申し込み下さい

                            https://forms.office.com/r/MUiFKXgZkL

Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で
<info@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。

【主催】:産学官CIM・GIS研究会
【協力】:株式会社キシブル、株式会社KOO
【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラムTEL 011-374-6836    E-mail:info@h-sangakukan.jp

2023-07-24_建設分野向けVR活用オンラインセミナーのご案内.pdf

 

8月
23
【全3回】BIM/CIMハンズオン講習会のご案内 @ 札幌駅前ビジネススペース
8月 23 @ 10:00 – 16:00
【全3回】BIM/CIMハンズオン講習会のご案内 @ 札幌駅前ビジネススペース

産学官CIM・GIS研究会では、BIM/CIMやGISの普及推進活動を行っています。

令和5年度は、BIM/CIM導入に際しての基礎的な内容から、BIM/CIM原則適用への対応将来的な3次元モデル活用を目指した内容までの一連のハンズオン講習会を、3回に分けて開催します。

第1回 3D導入編

第2回 BIM/CIM原則適用を踏まえた3次元モデルの活用

第3回 GISとの連携、属性情報の活用

参加費:会員22,000円(税込)
非会員・一般33,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

参加費:会員44,000円(税込)
非会員・一般55,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

参加費:会員44,000円(税込)
非会員・一般55,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

日時:8月23日(水) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2I

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

日時:10月25日(水) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2K

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

日時:12月14日(木) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2I

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

内容:BIM/CIMの概要と3次元モデルの活用について解説するとともに、3次元モデルの基礎的な作成方法、地形モデルの作成、構造物モデルの作成について実習します。

使用予定ソフトウェア:Autodesk Civil3D、Revit

 

内容:令和5年度からのBIM/CIM原則適用における義務項目「視覚化による効果」について、3次元モデルの作成実習を通して体験します。

 

使用予定ソフトウェア:Autodesk InfraWorks

 

内容:BIM/CIMの導入により、将来的に期待される3次元モデルのGISでの連携活用、維持管理などの場面を意識した属性データの活用方法について実習します。

使用予定ソフトウェア:ESRI ArcGIS Pro

 

定員

各コース定員10名。最低3名から開催※第1回のみ最低5名から開催

 使用PC・教材・ソフトウェアなど

講習に使用するPC・教材・ソフトウェアに関しては運営側が用意いたします。受講者の事前準備や持込は不要です。

 お申込み・詳細

お申込みは講習会ご案内ページに掲載の
Webフォームよりお願いいたします。
https://sangaku.tank.jp/wp2/training2023

参加申込フォーム
https://forms.office.com/r/P6Qt5vGvRN

 

受付期間

先着順、定員(10名)次第締切

連絡先

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
info@h-sangakukan.jp

講習担当

CUG北海道分会 CUG認定インストラクター
(CUG:Civil ユーザグループ)

受講証明書

主催の産学官CIM・GIS研究会が発行する受講証明書をお渡しいたします。

お支払

銀行振込。当日会場で直接請求書をお渡しいたします。請求書に記載の口座にお振込み下さい。

 

主催 共催

主催一般社団法人北海道産学官研究フォーラム産学官CIM・GIS研究会
共催特定非営利活動法人Digital北海道研究会
会員料金は主催・共催団体の会員までが対象です

後援:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会
後援団体は受講料割引の対象外です

最新情報は主催の産学官CIM・GIS研究会に掲載のご案内を確認下さい
https://sangaku.tank.jp/wp2/training2023

10月
18
建設業向けVR・AI利活用促進セミナー @ 北海道経済センター8階Aホール+オンライン(Zoomウェビナー)
10月 18 @ 13:30 – 16:30
建設業向けVR・AI利活用促進セミナー @ 北海道経済センター8階Aホール+オンライン(Zoomウェビナー)

【開催趣旨】:

建設業におけるVRとAIの活用は、生産性向上や品質管理の向上、安全性の確保など、さまざまなメリットをもたらします。本セミナーでは、VRとAIの最新技術を活用した建設現場の未来を、Pico Technology Japan株式会社の福井辰郎氏をメインスピーカーに迎え、道内企業の事例を交えてご紹介します。
※本セミナーは建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。受講証明書を希望する場合は、全編を視聴の上で(Zoom視聴ログを記録しています)、視聴後アンケート(内容に関する記述)にご回答下さい。現地会場参加の場合も受講証明書を希望される場合はWebフォームから視聴後アンケートにご回答ください。アンケート回答メールアドレスに受講証明書についてご案内をいたします。

【開催日時】:

2023年10月18日(水) 13:30~16:30(開場は13:00頃)

【会場】:

北海道経済センター8階Aホール(札幌市中央区北1条西2)+オンライン(Zoomウェビナー)

【プログラム】:

13:30-13:35 開会の挨拶
13:35-14:05 基調講演「VRゴーグル「PICO」最新機器のご紹介や建設分野での導入事例について」
Pico Technology Japan株式会社 Head of Enterprise Marketing,Sales and Service福井辰郎氏

14:05-14:15 講演2「VR教育コミュニケーションツール「iVRES」の建設分野活用について」
株式会社キシブル 代表取締役 岸敬介氏
14:15-14:25 休憩(デモ映像)

14:25-14:55 講演3「iVRESの現場活用の効果や事例ついて」
株式会社田中組 土木部 髙橋佑介氏
14:55-15:05 休憩(デモ映像)

15:05-15:25 講演4「重機オペレーターの死角を無くすAI姿勢検知システム AI’sのご紹介」
株式会社ネクステラス 取締役 松本浩一氏

15:25-15:55 講演5「3DスキャンデータのWebVRコンテンツ化事例の紹介」
株式会社KOO 代表取締役 中村友氏

15:55 閉会の挨拶
15:55-16:30 デモ展示
16:30 終了

【参加費】:

主催・共催団体の会員は参加費無料、非会員一般は3,000円非会員一般も無料に変更しました(10/10追記)
※現地会場で行う展示をより多くの方に体験いただくため、
会員外の現地会場参加費を無料に変更いたしました。
参加費無料

【申込】:

下記のWebフォームよりお申し込み下さい
https://forms.office.com/r/BULBeDuK9w

Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で
<info@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 産学官CIM・GIS研究会
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会、北海道ドローン協会
【後援依頼先】:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、
一般社団法人北海道建設業協会、公益社団法人土木学会北海道支部、
一般社団法人地理情報システム学会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部

【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラムTEL 011-374-6836 E-mail:info@h-sangakukan.jp

 

2023-10-18_VR活用セミナーのご案内.pdf

10月
25
【全3回】BIM/CIMハンズオン講習会のご案内 @ 札幌駅前ビジネススペース
10月 25 @ 10:00 – 16:00
【全3回】BIM/CIMハンズオン講習会のご案内 @ 札幌駅前ビジネススペース

産学官CIM・GIS研究会では、BIM/CIMやGISの普及推進活動を行っています。

令和5年度は、BIM/CIM導入に際しての基礎的な内容から、BIM/CIM原則適用への対応将来的な3次元モデル活用を目指した内容までの一連のハンズオン講習会を、3回に分けて開催します。

第1回 3D導入編

第2回 BIM/CIM原則適用を踏まえた3次元モデルの活用

第3回 GISとの連携、属性情報の活用

参加費:会員22,000円(税込)
非会員・一般33,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

参加費:会員44,000円(税込)
非会員・一般55,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

参加費:会員44,000円(税込)
非会員・一般55,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

日時:8月23日(水) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2I

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

日時:10月25日(水) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2K

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

日時:12月14日(木) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2I

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

内容:BIM/CIMの概要と3次元モデルの活用について解説するとともに、3次元モデルの基礎的な作成方法、地形モデルの作成、構造物モデルの作成について実習します。

使用予定ソフトウェア:Autodesk Civil3D、Revit

 

内容:令和5年度からのBIM/CIM原則適用における義務項目「視覚化による効果」について、3次元モデルの作成実習を通して体験します。

 

使用予定ソフトウェア:Autodesk InfraWorks

 

内容:BIM/CIMの導入により、将来的に期待される3次元モデルのGISでの連携活用、維持管理などの場面を意識した属性データの活用方法について実習します。

使用予定ソフトウェア:ESRI ArcGIS Pro

 

定員

各コース定員10名。最低3名から開催※第1回のみ最低5名から開催

 使用PC・教材・ソフトウェアなど

講習に使用するPC・教材・ソフトウェアに関しては運営側が用意いたします。受講者の事前準備や持込は不要です。

 お申込み・詳細

お申込みは講習会ご案内ページに掲載の
Webフォームよりお願いいたします。
https://sangaku.tank.jp/wp2/training2023

参加申込フォーム
https://forms.office.com/r/P6Qt5vGvRN

 

受付期間

先着順、定員(10名)次第締切

連絡先

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
info@h-sangakukan.jp

講習担当

CUG北海道分会 CUG認定インストラクター
(CUG:Civil ユーザグループ)

受講証明書

主催の産学官CIM・GIS研究会が発行する受講証明書をお渡しいたします。

お支払

銀行振込。当日会場で直接請求書をお渡しいたします。請求書に記載の口座にお振込み下さい。

 

主催 共催

主催一般社団法人北海道産学官研究フォーラム産学官CIM・GIS研究会
共催特定非営利活動法人Digital北海道研究会
会員料金は主催・共催団体の会員までが対象です

後援:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会
後援団体は受講料割引の対象外です

最新情報は主催の産学官CIM・GIS研究会に掲載のご案内を確認下さい
https://sangaku.tank.jp/wp2/training2023

12月
14
【全3回】BIM/CIMハンズオン講習会のご案内 @ 札幌駅前ビジネススペース
12月 14 @ 10:00 – 16:00
【全3回】BIM/CIMハンズオン講習会のご案内 @ 札幌駅前ビジネススペース

産学官CIM・GIS研究会では、BIM/CIMやGISの普及推進活動を行っています。

令和5年度は、BIM/CIM導入に際しての基礎的な内容から、BIM/CIM原則適用への対応将来的な3次元モデル活用を目指した内容までの一連のハンズオン講習会を、3回に分けて開催します。

第1回 3D導入編

第2回 BIM/CIM原則適用を踏まえた3次元モデルの活用

第3回 GISとの連携、属性情報の活用

参加費:会員22,000円(税込)
非会員・一般33,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

参加費:会員44,000円(税込)
非会員・一般55,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

参加費:会員44,000円(税込)
非会員・一般55,000円(税込)

※会員料金は主催・共催団体の会員

日時:8月23日(水) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2I

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

日時:10月25日(水) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2K

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

日時:12月14日(木) 10:00-16:00

会場:札幌駅前ビジネススペース2I

札幌市中央区北5条西6第二北海道通信ビル2階(1階に郵便局のあるビル)

内容:BIM/CIMの概要と3次元モデルの活用について解説するとともに、3次元モデルの基礎的な作成方法、地形モデルの作成、構造物モデルの作成について実習します。

使用予定ソフトウェア:Autodesk Civil3D、Revit

 

内容:令和5年度からのBIM/CIM原則適用における義務項目「視覚化による効果」について、3次元モデルの作成実習を通して体験します。

 

使用予定ソフトウェア:Autodesk InfraWorks

 

内容:BIM/CIMの導入により、将来的に期待される3次元モデルのGISでの連携活用、維持管理などの場面を意識した属性データの活用方法について実習します。

使用予定ソフトウェア:ESRI ArcGIS Pro

 

定員

各コース定員10名。最低3名から開催※第1回のみ最低5名から開催

 使用PC・教材・ソフトウェアなど

講習に使用するPC・教材・ソフトウェアに関しては運営側が用意いたします。受講者の事前準備や持込は不要です。

 お申込み・詳細

お申込みは講習会ご案内ページに掲載の
Webフォームよりお願いいたします。
https://sangaku.tank.jp/wp2/training2023

参加申込フォーム
https://forms.office.com/r/P6Qt5vGvRN

 

受付期間

先着順、定員(10名)次第締切

連絡先

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
info@h-sangakukan.jp

講習担当

CUG北海道分会 CUG認定インストラクター
(CUG:Civil ユーザグループ)

受講証明書

主催の産学官CIM・GIS研究会が発行する受講証明書をお渡しいたします。

お支払

銀行振込。当日会場で直接請求書をお渡しいたします。請求書に記載の口座にお振込み下さい。

 

主催 共催

主催一般社団法人北海道産学官研究フォーラム産学官CIM・GIS研究会
共催特定非営利活動法人Digital北海道研究会
会員料金は主催・共催団体の会員までが対象です

後援:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会
後援団体は受講料割引の対象外です

最新情報は主催の産学官CIM・GIS研究会に掲載のご案内を確認下さい
https://sangaku.tank.jp/wp2/training2023

2月
21
第25回 産学官CIM・GISセミナー ~Project PLATEAUのユースケースとBIM/CIM原則適用の現在地~(ライブ配信あり) @ 設計会館 8階 会議室A+オンライン(Zoomウェビナー)
2月 21 @ 13:30 – 16:40
第25回 産学官CIM・GISセミナー ~Project PLATEAUのユースケースとBIM/CIM原則適用の現在地~(ライブ配信あり) @ 設計会館 8階 会議室A+オンライン(Zoomウェビナー)

【開催趣旨】:

国土交通省都市局では2020年度よりProject PLATEAU(プラトー)として3次元都市モデルによる「まちづくりのデジタルトランスフォーメーション(DX)」に取り組んで来ました。この度、都市政策課の椿氏にPLATEAUの概要とユースケースを伺うとともに、北海道開発局の伊藤氏にはR5年度BIM/CIM原則適用に向けた動き、更に北海道大学の高橋准教授には昨年の堀口組コンソーシアムで紹介されたAIを活用したインフラ維持低減について伺うとともに建設分野のDX推進の推進に向けて議論します。是非、多くの皆様のご参加をお待ちしています。

【開催日時】:

2024年2月21日(水) 13:30~16:40(開場13:00~)

【会場】:

設計会館 8階 会議室A+オンライン(Zoomウェビナー)
(札幌市北区北6条西6丁目2 駿台札幌校の北にあるビル、一階が丸山歯科医院、三共電気6・6ビル)

【対象】:

産学官CIM・GIS研究会の会員、建設業と関連する分野・業界の関係者、建設系CPD学習者、官公庁・自治体関係者等。非会員の一般参加も可能です。
※本セミナーは一般社団法人建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。
(受講証明書を希望される場合は、最初から最後までの視聴および、記述有りのアンケート回答を必須とします)

【プログラム】:

13:30-13:35 開会の挨拶
13:35~14:15 「日本の都市デジタルツイン実装プロジェクト『PLATEAU(プラトー)』」
国土交通省 都市局都市政策課 都市政策企画調整官 椿優里氏(オンライン講演)

14:15~14:45 「北海道開発局におけるR5年BIM/CIM原則適用の現状」
北海道開発局 事業振興部 技術管理課 技術管理企画官 伊藤学氏
14:45~14:50 休憩

14:50~15:20 「インフラ維持の負担低減につながるAI活用」
北海道大学 大学院工学研究院 准教授 高橋翔氏

15:20~16:00 「産学官CIM・GIS研究会からの事例紹介と活動報告」
産学官CIM・GIS研究会 幹事長 雫石和利氏
岩田地崎建設株式会社常務執行役員 河村巧氏
株式会社構研エンジニアリング(旭橋CIMモデル化)橋梁部主幹 若杉大介氏
16:00~16:10 休憩、パネルディスカッション席移動

16:10~16:40 パネルディスカッション「建設DXの推進に向けて」
コーディネイター 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 副理事長 藤原達也
16:40 終了

【参加費】:

非会員・一般…税込3,000円、主催,共催団体の会員・官公庁・自治体・独立行政法人等…無料
※非会員の場合、適格事業者番号ありの請求書をご連絡いたします。請求書に記載の銀行口座にお振込み下さい。

【申込・詳細】:

次のアドレスに掲載のWebフォームよりお申込
https://forms.office.com/r/CQwKNb4Kj6
Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で
<info@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。

ご案内PDF:

2024-02_第25回産学官CIM・GISセミナーのご案内.pdf

【主催・共催・後援】:

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 産学官CIM・GIS研究会
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会、北海道ドローン協会
【後援依頼先】:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会、公益社団法人土木学会北海道支部、一般社団法人地理情報システム学会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部
【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラムTEL 011-374-6836 E-mail:info@h-sangakukan.jp

4月
10
第54回岩崎トータルソリューションフェア2024
4月 10 終日
第54回岩崎トータルソリューションフェア2024

第54回 岩崎トータルソリューションフェア2024 
「インフラDXでつながる未来 -ICT施工ステージⅡに向けて-」

会 期
2024年4月10日(水) 9:30~17:00
2024年4月11日(木) 9:00~17:00

会 場
アクセスサッポロ
札幌市白石区流通センター4丁目3-55

詳細は主催者Webサイトをご確認ください
https://fair.iwasakinet.co.jp/itsf2024/

 

 

8月
30
第26回 産学官CIM・GISセミナー ~土木・建築分野におけるXR技術の最新動向と今後の展開~(ライブ配信あり) @ 札幌駅前ビジネススペース2A
8月 30 @ 13:30 – 17:00

第26回 産学官CIM・GISセミナー
~土木・建築分野におけるXR技術の最新動向と今後の展開~(ライブ配信あり)

【開催趣旨】:

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 産学官CIM・GIS研究会の主催で、最新のXR技術が土木・建築分野にどのように革新をもたらすかを探るセミナーを開催します。基調講演に北海道大学大学院工学研究院教授の川村洋平氏を迎え土木分野におけるVR技術の活用事例を紹介いただき、各企業の担当者にXRや3次元データ活用の最新事例を交えてご紹介します。是非、多くの皆様のご参加をお待ちしています。

【開催日時】:

2024年8月30日(金) 13:30-17:00(開場13:00~)

【会場】:

札幌駅前ビジネススペース2A
(札幌市中央区北5条西6 第二北海道通信ビル2階、1階に郵便局のあるビルの2階)

【対象】:

産学官CIM・GIS研究会の会員、建設業と関連する分野・業界の関係者、建設系CPD学習者、官公庁・自治体関係者等
※本セミナーは一般社団法人建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。
(受講証明書を希望される場合は、最初から最後までの視聴および、記述有りのアンケート回答を必須とします)

【プログラム】:

13:30-13:35 開会の挨拶
13:35-14:30 基調講演「土木分野におけるVR技術の活用事例」
北海道大学大学院 工学研究院 教授 川村洋平氏

14:35-15:00 講演1「AEC分野におけるUnreal Engine/Twinmotionの活用について」
Epic Games Japan合同会社 Business Development Manager 杉山明氏

15:00-15:10 休憩(展示コーナー)

15:10-15:30 講演2「点群データを活用した図面作成」
株式会社きもと DigitalTwin事業部 北田旭氏

15:30-15:50 講演3「設計・施工におけるXRとデジタルモックアップの活用について」
株式会社リコー デジタルサービス開発本部フィールドサービスG 前鼻毅氏

15:50-16:10 講演4「BIM・CIMデータからの利活用(XR技術編)」
株式会社一寸房 専務取締役 古田章久氏

16:10-16:30 川村洋平氏による講評
16:30-17:00 展示コーナー

【参加費】:

非会員・一般…参加費3,000円(税込)、主催,共催団体の会員・官公庁・自治体・独立行政法人等…無料
※非会員の場合、適格事業者番号ありの請求書をご連絡いたします。請求書に記載の銀行口座にお振込み下さい。
※後援団体の会員および後援団体の関係者様につきましては参加費3,000円税込となります。

【申込・詳細】:

次のアドレスに掲載のWebフォームよりお申込ください
https://forms.office.com/r/wVBf19RMvE
Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で
<info@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。

【主催・共催】:

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 産学官CIM・GIS研究会
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【後援依頼先】:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会、公益社団法人土木学会北海道支部、一般社団法人地理情報システム学会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部
【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラムTEL 011-374-6836 E-mail:info@h-sangakukan.jp

ご案内PDF

11月
27
第27回産学官CIM・GISセミナー in 小樽 ~後志地域における建設DXの伸展に向けて~(ライブ配信あり) @ 小樽商工会議所 7階のAホール+Zoomウェビナー
11月 27 @ 13:30 – 16:30
第27回産学官CIM・GISセミナー in 小樽 ~後志地域における建設DXの伸展に向けて~(ライブ配信あり) @ 小樽商工会議所 7階のAホール+Zoomウェビナー

【開催趣旨】:

この度、小樽において建設DXの進展に向けて北海道大学大学院教授の宮森保紀氏を基調講演に迎えて、第27回産学官CIM・GISセミナーを企画しました。北海道にインフラDXやi-Constructionの取組みを進めるために小樽開発建設部(小樽道路事務所)はモデル事務所になっており、この度は小樽開発建設部の久保田技術管理課長も講演いただきます。ハイブリッドで開催しますので是非、多くの皆様のご参加をお待ちしています。

【開催日時】:

2024年11月27日(水) 13:30-16:30(開場13:00~)

【会場】:

小樽商工会議所 7階のAホール+Zoomウェビナー

【対象】:

産学官CIM・GIS研究会の会員、建設業と関連業界の関係者、建設系CPD学習者、官公庁・自治体関係者等
                       ※本セミナーは一般社団法人建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。
              (受講証明書を希望される場合は、最初から最後までの視聴および、記述有りのアンケート回答を必須とします)

【プログラム】:

司会進行:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 事務局 高田公明
13:30 開会の挨拶

13:35~14:35 基調講演「歴史的な構造物にも活用できる点群処理技術」
北海道大学大学院 工学研究院 教授 宮森保紀氏

14:35~15:00 講演2「倶知安余市道路におけるi-Constructionの取り組みと維持管理に向けた検討について」
北海道開発局 小樽開発建設部 技術管理課長 久保田英樹氏

15:00~15:10 休憩

15:10~16:30 パネルディスカッション「後志地域における建設DXの伸展に向けて」

コーディネーター:産学官CIM・GIS研究会 藤原達也

  • 事例紹介 阿部建設株式会社 総務部DX推進課 岩井悠馬氏
  • 株式会社堀口組 土木部 DX推進課 漆舘直氏
  • 株式会社一寸房専務取締役 古田章久氏

16:30 閉会

 

【参加費】:

非会員・一般…参加費3,000円(税込)、主催,共催団体の会員・官公庁・自治体・独立行政法人等…無料

※非会員の場合、適格事業者番号ありの請求書をご連絡いたします。請求書に記載の銀行口座にお振込み下さい。
後援団体の会員および後援団体の関係者様につきましては参加費3,000円税込となります。

【申込・詳細】:

次のアドレスに掲載のWebフォームよりお申込みください
https://forms.office.com/r/VWcfceW4yr
お申込みWebフォームお申込み

Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で<info@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。

【主催・共催】:

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 産学官CIM・GIS研究会

【共催】:小樽建設協会、特定非営利活動法人Digital北海道研究会

【後援依頼先】:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会、公益社団法人土木学会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部、一般社団法人地理情報システム学会北海道支部

【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム  TEL:011-374-6836  E-mail:info@h-sangakukan.jp

 

ご案内PDF

6月
16
第28回産学官CIM・GISセミナー ~Digital Twinとi-Construction2.0の展望~(ライブ配信あり) @ 設計会館8階 会議室A+オンライン
6月 16 @ 13:30 – 16:30
第28回産学官CIM・GISセミナー ~Digital Twinとi-Construction2.0の展望~(ライブ配信あり) @ 設計会館8階 会議室A+オンライン

セミナー最新情報は、一般社団法人北海道産学官研究フォーラムに掲載のページをご参照ください。
https://h-sangakukan.jp/events/4807

【開催趣旨】:

国土交通省では令和6年4月より2040年度までに建設現場の省人化を少なくとも3割、すなわち生産性を1.5倍向上することを目指し、「施工のオートメーション化」、「データ連携のオートメーション化」、「施工管理のオートメーション化」を3本の柱としてi-Construction 2.0の取組を開始しました。この度下記の要領で「Digital Twini-Construction2.0の展望」というテーマでセミナーを企画しました。多くの皆様のご参加をお待ちしています。

【開催日時】:

2025年6月16日(月)13:30~16:30(開場13:00~)

【会場】:

設計会館8階 会議室A+オンライン
札幌市北区北6条西6三共電気6・6ビル 8階(1階に丸山歯科医院のあるビル)

【対象】:

一般社団法人北海道産学官研究フォーラムの会員、関連する分野・業界の関係者、建設系CPD学習者、官公庁・自治体関係者等

※本セミナーは一般社団法人建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。
(受講証明書を希望される場合は、最初から最後までの視聴および、記述有りのアンケート回答を必須とします)

【プログラム】:

13:30 開会の挨拶

13:35-14:30基調講演「Digital TwinとCIM・GISについて」
北海道大学大学院 工学研究院准教授 高橋翔氏

14:30-14:55講演2「i-Construction2.0の現状と北海道開発局の取組み」
北海道開発局 事業振興部技術管理課技術管理企画官 神馬強志氏

14:55-15:00 休憩

15:00-15:20事例1「道路除雪工における物体検知型映像鮮明化システム「Clear Drive」の普及について」
株式会社岩崎 技術本部企画開発部システム企画課担当課長 金子和真氏

15:20-15:40事例2「UAV LiDARと3次元点群測量活用事例」
HELICAM株式会社 技術部 黒田雄氏

15:40-16:00事例3「Assist Zによるスマート林業・農業、建設ICT活用事例」
株式会社ビィーシステム 空間情報室長 山本泰之氏

16:00-16:05 休憩

16:05-16:30 パネルディスカッション「Digital Twinとi-Construction2.0の展望」

コーディネーター:産学官CIM・GIS研究会 藤原達也
パネリスト:講演・事例発表の登壇者5名(高橋氏、神馬氏、金子氏、黒田氏、山本氏)

16:30 閉会

【参加費】:

非会員・一般…参加費3,000円(税込)主催,共催団体の会員・官公庁・自治体・独立行政法人・大学関係者…無料

※非会員の場合、適格事業者番号ありの請求書をご連絡いたします。請求書に記載の銀行口座にお振込み下さい。
後援団体の会員および後援団体の関係者様につきましては参加費3,000円(税込)となります。

【申込・詳細】:

下記アドレスに掲載のWebフォームよりお申し込み下さい
https://forms.office.com/r/LuJWA0arcN     

【主催】

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会

【共催】

特定非営利活動法人Digital北海道研究会、北海道ドローン協会、北海道MaaS推進研究会

【後援依頼先】:

一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会、
公益社団法人土木学会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部、一般社団法人地理情報学会北海道支部

【連絡先】:

一般社団法人北海道産学官研究フォーラム(藤原)011-374-6836   info@h-sangakukan.jp

8月
18
第29回産学官CIM・GISセミナー ~Digital Twinとi-Construction2.0の推進に向けて~(ライブ配信あり) @ 室蘭建設会館 1階大会議室
8月 18 @ 13:30 – 16:30
第29回産学官CIM・GISセミナー ~Digital Twinとi-Construction2.0の推進に向けて~(ライブ配信あり) @ 室蘭建設会館 1階大会議室

最新情報は一般社団法人北海道産学官研究フォーラムのWebサイトにて掲載の案内ページをご参照ください。
https://h-sangakukan.jp/events/4889

 

【開催趣旨】:

この度、室蘭市において室蘭工業大学准教授の浅田拓海氏を基調講演に迎えてDigital Twinとi-Construction2.0の推進に向けてというテーマでセミナーを企画しました。多くの皆様の参加をお待ちしています。

【開催日時】:

2025年8月18日(月) 13:30~16:30(開場13:00~)

【会場】:

室蘭建設会館 1階大会議室+オンライン(Zoomウェビナー)
(室蘭市入江町1-74)

【対象】:

産学官CIM・GIS研究会の会員、関連する分野・業界の関係者、建設系CPD学習者、官公庁・自治体関係者等
※本セミナーは一般社団法人建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。
(受講証明書を希望される場合は、最初から最後までの視聴および、記述有りのアンケート回答を必須とします)

【プログラム】:

13:30-13:35 開会の辞

13:35-14:30 基調講演「舗装Digital Twinの構築と活用」
室蘭工業大学准教授 浅田拓海氏

14:30-14:55 講演2「i-Construction2.0の現状と室蘭開発建設部の取組み」(仮題)
北海道開発局室蘭開発建設部技術管理課課長 長谷川武春氏
同苫小牧道路事務所 第2工務課 XXXX氏
同室蘭港湾事務所 第2工務課 田邊翔氏

14:55-15:00 休憩

15:00-14:20 講演3「当社の最近の取組み事例」
株式会社タナカコンサルタント代表取締役 田中雄太氏

15:20-15:40 講演4「BIM/CIMとi-Construction2.0の当社の取組み事例」
株式会社一寸房 専務取締役 古田章久氏

15:40-16:00 講演5「ポンプ設備におけるBIM/CIMの導入と3Dエンジニアリング」
株式会社荏原製作所 設計第六課 担当課長 重山圭氏

16:05-16:30 パネルディスカッション
「Digital Twinの活用とi-Construction2.0の推進に向けて」
コーディネーター:産学官CIM・GIS研究会 藤原達也
パネリスト:講演・事例発表の登壇者5名(浅田氏、長谷川氏、田中氏、古田氏、重山氏)

【参加費】:

非会員・一般…参加費3,000円(税込)、主催,共催団体の会員・官公庁・自治体・独立行政法人・大学関係者…無料
※非会員の場合、適格事業者番号ありの請求書をご連絡いたします。請求書に記載の銀行口座にお振込み下さい。
※後援団体の会員および後援団体の関係者様につきましては参加費3,000円(税込)となります。

【参加申込】:

下記Webフォームからお申し込みください
申込Webフォーム参加お申し込みはこちら https://forms.office.com/r/dC3sx6n1fs

 

主催・共催:

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会
【共催】:一般社団法人室蘭建設業協会、特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【後援依頼先】:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会、
公益社団法人土木学会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部、一般社団法人地理情報学会北海道支部
【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム(藤原)011-374-6836   info@h-sangakukan.jp

最新情報は一般社団法人北海道産学官研究フォーラムで掲載の案内ページをご参照ください。
https://h-sangakukan.jp/events/4889

9月
16
CUG北海道分会 札幌合宿(9月16、17日) @ 札幌コンベンションセンター
9月 16 – 9月 17 終日
※ 詳細、参加申し込みは、以下のリンクをご覧ください。
  https://cim-cug.jp/forum/6/view?fid=2661
(要ユーザ登録:無料)
 
 
今年度は、点群取得~点群編集~3次元設計をテーマに合宿を開催します!
ご参加お待ちしております。
 
【開催日時】
日にち:9月16日(火)~17日(水)
時間:(1日目)13:30開会 ~ (2日目)12:00 解散
   ※2日目の午後、自由参加でAR体験会あり
会場:札幌コンベンションセンター
住所:北海道札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
 
参加費:無料 
宿泊先:各自でホテル予約をお願いします。
 
【内容】
①点群コース(点群取得~点群編集)※定員20名
1日目:1. LidarSLAM(3Dハンディスキャナー)の紹介、2. 点群取得デモ
2日目:3. 点群編集ハンズオン(福井コンピュータTREND-POINTを使用予定)
 
②3次元設計コース(点群編集~3次元設計)※定員20名
1日目:1. 点群編集ハンズオン(福井コンピュータTREND-POINTを使用予定)
2日目:2. 3次元設計ハンズオン(Autodesk Civil3D埋設管設計を予定)
 
※使用するパソコン・ソフトウェアは、会場用意のものをご利用いただけます。
 
【懇親会】
別途案内(すすきの周辺を予定)
 
↓詳細はこちらでお願いします。↓
 
■合宿参加登録:
参加をご希望される方は、このスレッドに次のA~Fを書き込んでください。
コース分けその他、仔細は追々調整させていただきます。
定員は30名ほどを予定しています。
 
A.お名前(〇人目)※新潟式。このスレッドで参加希望の何人目か教えてください。
B.希望コース ① or ②
C.受講証明書 必要 or 不要
D.AR体験会 参加 or 不参加 ※自由参加
E.懇親会 参加 or 不参加
F.困っていること、分会でやってほしいことなど
 
その他:建設コンサルタンツ協会CPDプログラム登録予定(単位調整中)
    プログラム番号等CPDの詳細は、(一社)建設コンサルタンツ協会ホームページCPD情報
    (https://www.cpd-jcca.jp/)に公開いたします。
 
ご質問などありましたら北海道分会事務局まで:cug.hokkaido@gmail.com
 
<注意事項>
 感染拡大防止の対策のために、会場参加の条件として、下記の様にさせて頂きます。
 1.マスクの着用について、「着用は個人の判断に委ねることを基本とする」ことを踏まえ、
  会場参加者人数により着用をお願いする場合が有りますので、各自マスクは準備願います。
 2.当日発熱等の症状が無い人に限ります。

 

※ 詳細、参加申し込みは、以下のリンクをご覧ください。
  https://cim-cug.jp/forum/6/view?fid=2661
(要ユーザ登録:無料)