
【開催趣旨】:本年初開催となる「GIS Day inおびひろ」ですが、2日目には、GIS未経験者を対象に基本的な操作方法ををArcGIS ProとArcGIS Onlineを使って実習します。データの可視化から分析・共有まで一連の流れを体験していただけます。初心者向け講習会なので、GIS未経験の方でも気軽にご参加ください。
※マウスを使ったWindowsの基本操作ができる方を対象としています。
【日時】:2023年5月26日(金) 10:00~16:00(開場9:50~)
【会場】:帯広畜産大学 農業情報基盤(AI)センター(旧:情報処理センター)
2階 第2演習室(定員30名)
料金:無料(事前申込必要)
講師:ESRIジャパン株式会社 講師
内容:GISの基本概念を分かりやすくご紹介し、講師と一緒に操作を体験しながら
実際の活用イメージを持っていただける対話的な実習です。
GIS導入のメリットや必要性に対する理解を短時間で深めていただけます。
【お申込・詳細】:1日目セミナー、2日目講習会それぞれお申込が必要です。(2日目だけの参加可能です)
お申込Webフォーム
https://forms.office.com/r/rCyMqfv7Zp
お申し込みWebフォーム
※お申込締切5月19日(金)午前9時
※締切日以降のお申込みは受付できません。参加を希望される場合はお早めにお申し込みください。
昼食は各自、生協食堂やFarmdesigns 帯広畜産大学店等を参考に
1日目セミナーのご案内はこちら
【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会E-mail : office@dghok.com
【協賛・協力】:ESRIジャパン株式会社

日時:
2023年9月8日(金) 13:00~16:30
会場:
北広島市共栄54-17 ICT事業センター(片桐機械北広島敷地内)
内容:
UAV写真測量によるフライトデモ、
点群解析ソフト【Metashape】点群処理ソフト【TREND-POINT】を使用した写真解析処理などを実際にパソコンを使って学習体験をしていただきます。
参加費:
無料(事前申込必要、Webフォームからお申込)
定員:
10社20名
お申し込み:
Webフォーム(Googleフォーム)からお申し込みください
https://forms.gle/dDT3SQ38C1eqwUQY6
9月8日(金) 【参加費無料】ハンズオンセミナー「空撮から点群ができるまで」
主催・共催:
主催:株式会社レンタコム北海道
共催:福井コンピュータ株式会社
ご案内PDF 9月8日セミナーチラシ.pdf

日時:
2023年9月8日(金) 13:00~16:30
会場:
北広島市共栄54-17 ICT事業センター (片桐機械北広島敷地内)
内容:
UAV写真測量によるフライトデモ、
点群解析ソフト【Metashape】点群処理ソフト【TREND-POINT】を使用した写真解析処理などを実際にパソコンを使って学習体験をしていただきます。
参加費:
無料(事前申込必要、Webフォームからお申込)
定員:
10社20名
お申し込み:
Webフォーム(Googleフォーム)からお申し込みください
https://forms.gle/dDT3SQ38C1eqwUQY6
9月8日(金) 【参加費無料】ハンズオンセミナー「空撮から点群ができるまで」
主催・共催:
主催:株式会社レンタコム北海道
共催:福井コンピュータ株式会社
ご案内PDF 9月8日セミナーチラシ.pdf
背景:
笹子トンネルの崩落事故をきっかけに2014年から開始された橋梁およびトンネルの5年ごとの近接目視による定期点検は2019年に定期点検要領の改定が行われドローンを始めとした新技術が橋梁やトンネルの点検に積極的に活用されるようになりました。現在は定期点検は2巡目に入り新技術の活用は年々増す中、今回は国交省の点検業務で最も実績があるドローンによる橋梁点検技術を選定し実際の橋梁を対象に実地デモを行うことで橋梁点検分野でのドローンの普及と促進を目指します。
概要:
ドローンによる橋梁点検の現状と課題
点検支援技術「BR010028-V0122」による橋梁点検のデモンストレーション

日時:
【午前】
9:00~ 11:40 当別町 白樺コミュニティーセンター集合
※午前は建設コンサルタント企業様、橋梁点検会社様を対象
【午後】
13:00~15:40 当別町 白樺コミュニティーセンター集合
※午後は国土交通省、地方自治体の維持管理担当者様を対象
(雨天の場合は、10月3日(火)に延期します。)
会場:
当別町 白樺コミュニティーセンター集合
当別町白樺町2792−1
座学のあと、札幌大橋右岸に移動
参加費:
無料(事前申込必要、Webフォームからお申込)
時間割:
【午前】※午前は建設コンサルタント企業様、橋梁点検会社様を対象
9時 当別町 白樺コミュニティーセンター集合
09:30~10:30 座学(ドローンによる橋梁点検の現状と課題)
10:30~11:10 札幌大橋 右岸に移動
061-3775 北海道石狩郡当別町
https://goo.gl/maps/a4rYDfZgvdPMVn6V8
11:10~11:40 点検支援技術「BR010028-V0122」による橋梁点検のデモンストレーション
【午後】※午後は国土交通省、地方自治体の維持管理担当者様を対象
13:00 当別町 白樺コミュニティーセンター集合
13:30~14:30 座学(ドローンによる橋梁点検の現状と課題)
14:30~15:10 札幌大橋 右岸に移動
061-3775 北海道石狩郡当別町
https://goo.gl/maps/a4rYDfZgvdPMVn6V8
15:10~15:40 点検支援技術「BR010028-V0122」による橋梁点検のデモンストレーション
対象:
午前:建設コンサルタント企業様、橋梁点検会社様
午後:国土交通省、地方自治体の維持管理担当者様
お申し込み:
Webフォームからお申し込みください
https://forms.office.com/r/PnEVXT4xXn
9月26日(火) ドローンを使用した橋梁点検技術の実演講習会Webフォームが利用できない環境の場合は office@dghok.com まで必要事項(参加者氏名、ご所属、メールアドレス等)をご連絡ください
実施体制:
主催:特定非営利活動法人Digital北海道研究会 北海道ドローン協会
共催:一般社団法人北海道研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会
後援依頼先:国土交通省北海道開発局、北海道、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会
協力:株式会社FLIGHTS、HELICAM株式会社、北日本スカイテック株式会社
ご案内PDF ドローンによる橋梁点検・実演講習会.pdf

日本コンクリート工学会北海道支部 設立30周年記念式典
過去と未来をつなぐコンクリートの”チカラ” ~北のunsung heroes~
日本コンクリート工学会北海道支部は1993年に発足し,本年設立30周年を迎えました。これを記念して,「過去と未来をつなぐコンクリートの”チカラ” ~北のunsung heroes~」というキャッチコピーのもと,「日本コンクリート工学会 北海道支部設立30周年記念式典」を開催します。関係各位お誘い合わせのうえ,ふるってご参加ください。
開催日時:
2023年9月28日(木)14:00~(受付開始13:30)
開催場所:
札幌ガーデンパレス2階 孔雀の間(北海道札幌市中央区北1条西6丁目)及びオンライン配信
プログラム(予定):
司会 濱 幸雄(室蘭工業大学教授)
14:00~14:10 開会挨拶 北海道支部 支部長 深瀬 孝之(北海道科学大学教授)
14:10~14:40 特別講演 「過去から未来へ,材料から構造へとつながるコンクリート ー会誌「コンクリート工学」に見るJCIの過去,現在,そして,未来ー」
日本コンクリート工学会会長 西山 峰広(京都大学教授)
14:40~15:10 特別講演 「ずっと もっと つなぐ コンクリート」
横田 弘((一社)沿岸技術研究センター 参与、北海道大学名誉教授)
15:10~15:40 特別講演 「コンクリートの過去から現在まで」
溝口 光男(室蘭工業大学教授)
15:40~16:00 <休憩>
16:00~16:40 パネルディスカッション 「北海道支部の未来に向けて「人と人をつなぐ」」
JCI北海道支部若手会
16:40~17:00 北海道支部設立30周年記念誌説明
17:00~17:10 北海道支部設立30周年記念DVD紹介
17:10~17:20 閉会挨拶 北海道支部 副支部長 井上 真澄(北見工業大学教授)
(内容および時間は,都合により変更することがありますので,あらかじめご了承ください。)
18:00~20:00 懇親会(場所:札幌ガーデンパレス2階 孔雀の間)
なお,懇親会のオンライン配信は行いません。
参加者:
JCI会員,JCI会員外ともに参加できます(一般市民の方も歓迎)。
ただし、北海道外会員およびJCI会員外の方はオンライン参加のみとなります。
参加費:
無料。なお、懇親会に参加される場合は,6,000円を参加費として申し受けます。当日会場にてお支払いください。
申込方法:
「記念式典申込みフォーム」からお申込み下さい。オンライン配信のアドレスは申し込みをされた方に後日お送りします。
https://forms.office.com/r/yBdFxQ86cy
記念式典申込みフォーム日本コンクリート工学会北海道支部 設立30周年記念式典
申込締切:
2023年8月31日(木)
ただし,現地会場の定員は先着100名になり次第,締め切らせていただきますので,お早めにお申込み下さい
(定員に達した場合,それ以降に申し込まれた方にはオンライン参加用のアドレスをお送りします)。
また、函館周辺のコンクリート建造物の見学会(2023年9月5、6日)を企画しております。詳細は北海道支部HP(http://www.jci-h.org/)にてご確認の上別途お申し込み下さい。
問い合わせ先:
日本コンクリート工学会 北海道支部事務局, TEL:070-1582-1396, E-mail: jci-hkd@jci-h.org

日本コンクリート工学会北海道支部ではコンクリートの日を9月10日「こん九りー十」と定め、「コンクリートの日 in HOKKAIDO」関連行事の一環として出前講座を毎年開催しております。今年は新型コロナウイルスが5類に引き下げられたことから、対面およびオンラインによるハイブリッド形式にて開催することといたしました。
昨今、民間企業においてはコスト縮減や品質確保、生産性向上に向けた技術力の強化・差別化が重要な課題となっており、今日ますます幅広い知識と豊かな経験を有する技術者が求められております。
そこで、大学研究者が取り組んでいる研究開発テーマのなかで、実務に応用可能で、かつ基礎的な技術を広く公開するとともに、研究者との情報交流を通じ、コンクリートに携わる方々の技術力向上に資することを目的として開催いたします。
ご多忙の折とは存じますが、多くの皆様のご参加をお願い申し上げます。
開催日時:
2023年10月4日(水曜日)15:00~17:00(開場14:30)
開催方法:
対面およびオンラインによるハイブリッド形式(オンライン:Zoomウェビナー)で開催いたします。
参加申込者のメールアドレス宛にZoom参加用URL等をメールにてご案内いたします。
開催場所:
札幌駅前ビジネススペース カンファレンスルーム2H(札幌市中央区北5条西6丁目1−23)1階に郵便局のあるビルの2階
プログラム:
(テーマ毎に5分間程度の意見交換を予定しています)
15:00~15:05 開会の挨拶 日本コンクリート工学会北海道支部 支部長 深瀬孝之
15:05~15:55 「コンクリート構造物の最先端技術-現在の維持管理から次世代の建設へ-」
北海道大学大学院工学研究院 准教授 橋本勝文 氏
15:55~16:05 休 憩
16:05~16:55 (仮)「凍害劣化によるコンクリートの強度低下」
釧路工業高等専門学校創造工学科 教授 鈴木邦康 氏
16:55~17:00 閉会の挨拶 日本コンクリート工学会北海道支部 副支部長 井上真澄
定員:
先着100名(対面40名、オンライン60名程度)
参加費:
無料
問合せ先:
日本コンクリート工学会北海道支部幹事
神坂 和博 (會澤高圧コンクリート株式会社 札幌支社)
E-mail:k.kamisaka@aizawa-group.co.jp Tel:011-723-6608
申込方法:
メールアドレス、お名前(ふりがな)、ご所属、および受講証明書の要否を下記URLの申込フォームにてお申込みください。
申込先URL:https://forms.office.com/r/LWQbxtnCGF
申込期限:令和5年10月2日(月曜日)
その他:対面参加において「受講証明書の交付をご希望の方」は、出前講座当日、顔写真付き身分証明書を持参の上、ご参加ください。
主催・後援:
主催 日本コンクリート工学会 北海道支部
後援 土木学会北海道支部
日本建築学会北海道支部(予定)
北海道土木技術会コンクリート研究委員会
北海道生コンクリート工業組合
北海道産学官研究フォーラム
北海道高度情報化農業研究会 スマート農業セミナー
~北海道大学スマート農業教育研修センター見学会~(主催:北海道高度情報化農業研究会)
北海道農業は広大な農地を活用し、大規模で専業的な土地利用型農業を中心に生産性の高い農業が展開されております。本道は国内の「食」の安定供給に向け多様な農業が進められているが、新型コロナウイルスの感染拡大など、食料供給が脅かされる世界情勢の中で食料安全保障対策を強化する必要があります。
一方で、担い手の減少と高齢化が進む中で持続的な農業生産を行うために速やかなスマート農業の実装が求められており、そのためにスマート農業技術を使いこなし、データを経営に生かすことができる人材の育成が重要となっています。また、広く一般の方がスマート農業を体系的に学ぶことができるコンテンツの整備も重要な課題となっている一方、教育機関の教員がスマート農業について十分に教えることができるようにすること、またそのための教材の開発も求められています。
このような背景をもとに、北方生物圏フィールド科学センター生物生産研究農場と大学院農学研究院ビークルロボティクス研究室(野口 伸教授)がこれまで蓄積してきた知見を基盤に、スマート農業教育を包括的に支援する施設が開所されました。本施設を通してスマート農業技術の当面の理解者,実践者を増やすとともに次の世代を見据えた教育・普及の最前線を知り,目指すべき将来像を共有したいと考えます。是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。
【日時】:2023年10月16日(月) 14:00~16:00
【会場】:北海道大学北方生物圏フィールド科学センター生物生産研究農場
スマート農業教育研究センター2階 講義室
札幌市北区北11条西10丁目(札幌駅北口より徒歩17分)
【参集範囲】:主催・共催団体の会員
主催の北海道高度情報化農業研究会の賛助会員及び個人会員、または共催の
一般社団法人北海道産学官研究フォーラムの会員、特定非営利活動法人Digital北海道研究会の会員
なお、1会社・団体に付き2名を上限とします。
※お申込状況に余裕があるため、会員外のお申込みも可能としました。
【プログラム】:
開会挨拶
北海道高度情報化農業研究会 会長 小田原輝和氏
1. 講演
「視察概要と産学連携研究について」
北海道大学 大学院農学研究院長・農学院長 教授 野口伸氏
「スマート農業教育拠点事業概要について」
北海道大学 北方生物圏フィールド科学センター 教授 星野洋一郎 氏
事例紹介 「 スマート農業✕ローカル5G 」
NTT東日本 部長 小原直人氏
2. 館内見学(30分程度) 2班に分かれ実施
3. 遠隔監視ロボット実演(30分程度)2班に分かれ実施
閉会挨拶
一般社団法人北海道農業機械工業会専務理事 副会長 竹中秀行氏
【お申込み】:
下記Webフォームよりお申込みください。
https://forms.office.com/r/3vBX3pmbBD
北海道大学スマート農業教育研修センター見学会スマート農業セミナー
Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で
<info@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。
主催・共催・連絡先
【主催】 : 北海道高度情報化農業研究会
【共催】 : 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、特定非営利活動法人 Digital北海道研究会
【連絡先】:北海道高度情報化農業研究会 事務局長 大高秀之 e-mail: otaka.hideyuki@adhokkaido.or.jp
060-0005 札幌市中央区北5条西6丁目1番地23 公益財団法人 北海道農業公社 農村施設部
TEL:011-241-5701 FAX:011-271-3776
【案内図】:

Next Generations ~視野を広げる、世代をつなぐ~
GIS Dayは、1999年にアメリカで始まりました。GISのケーススタディや活用のメリットを共有し、GISのコミュニティを育てていくことを目的としたお祭りです。世界各国、日本各地で開催されています。2005年にスタートしたGIS Day in北海道も、今年で第18回目(18年目)を迎えます。
COVID19のパンデミックは一段落し経済活動が回復する中で、ウクライナ戦争、物価高騰、気候変動を実感する酷暑等、変化が急速に進んでいます。技術的には、ChatGPT等の生成AIの活用による技術革新が起こっています。GISコミュニティとして、急激な社会変化とその中で生まれる課題に対応するためには、それぞれの専門とするフィールド内でGISやリモートセンシングを深化するだけでなく、視野を広げその応用を考える必要があります。
視野を広げることには、異なる世代への理解も含まれます。気候変動や人口問題のように世代をまたぐ問題もあるからです。2005年に生まれた子どもたちが今年、成人します。一方で、GIS Day in北海道に関わってきたコミュニティメンバーも18歳程、年を重ねたことになります。少子高齢化が進む中、若い世代に託すことは解決策ではなく、世代を超えた協働が求められます。そこで今年は、「Next Generations~視野を広げる、世代をつなぐ~」をテーマに、いつもは考えないテーマや若手のお話を聞く機会としたいと思います。
内容
講演会 10月20日(金) 13:30~17:00(開場13:00)
交流会 10月20日(金)19時~ 札幌駅周辺
技術講習会 10月19日(木)、21日(土)、11月16日(木)
講習会1「ドローン安全講習会」(10月19日(木)14:00~16:00)
講習会2「ArcGIS基礎(仮)」(10月21日(土)午前)
講習会3「高校生向けGIS講習会(仮)」(10月21日(土)午後)
講習会4「ENVI初級講習会」(2023年11月16日(木)13:00~17:00)
地図
■講演会と交流会(10/20): 講演会「Next generations」・交流会 申込フォーム (google)
*交流会は、札幌駅付近で予算は4,000円程度(変更の可能性あり)を想定しています。
■講習会:準備中
1「ドローン安全講習会」:申込フォーム (google)
■協 賛:協賛 申込フォーム (google)
開催形態 ハイブリッド
定 員 対面100名、オンライン400名
内 容
13:00(会場受付、オンライン開場)
13:30~13:40 開会挨拶
13:40~14:25 基調講演 「空間情報技術の可能性(仮)」 古橋 大地 氏(青山学院大学 地球社会共生学部 教授)
14:30~15:15 基調講演 「世代をつなぐデジタルアーカイブ(仮)」 田村 賢哉 氏(株式会社Eukarya 代表取締役社長)
15:15~15:35 休憩(交流)
15:35~15:55 講演「DX推進と課題(仮)」 講師未定
16:00~16:20 講演「自然環境保全、私のアプローチ (仮)」 工藤 知美 氏(NPO法人EnVision環境保全事務所 )
16:25~16:45 講演「空間情報×AIの事例と展望(仮) 」 小川 健太 氏(酪農学園大学 農食環境学群・環境共生学類 准教授)
16:50~17:00 閉会挨拶
場 所 酪農学園大学 中央館1F学生ホール
交流会 10月20日(金)19時~ 札幌駅周辺
日時 10月20日(金)19時~
場所 札幌駅付近 詳細未定
定員 50名
技術講習会 10月19日(木)、21日(土)、11月16日(木)
講習会1「ドローン安全講習会」(10月19日(木)14:00~16:00)
内容
講師 小野 貴司 氏
会場 酪農学園大学研修館、学内圃場
定員 30名
共催 株式会社サングリン太陽園(ドローン講習会のみ)
講習会2「ArcGIS基礎(仮)」(10月21日(土)午前)
内容
講師 ESRIジャパン
会場 酪農学園大学A1号館3F PCルーム
定員 50名
講習会3「高校生向けGIS講習会(仮)」(10月21日(土)午後)
内容
講師 ESRIジャパン
定員 20名
会場:酪農学園大学A1号館3F PCルーム
講習会4「ENVI初級講習会」(2023年11月16日(木)13:00~17:00)
内容
講師 根岸 正浩 氏(NV5 Geospatial株式会社)
会場 酪農学園大学A1号館PCルーム
定員 20名
その他、AIやクラウドベースのリモートセンシングプラットフォーム等の講習会を検討中
GIS Day in 北海道 実行委員会
共催(敬称略)
酪農学園大学農業環境情報サービスセンター
特定非営利活動法人Digital北海道研究会
株式会社サングリン太陽園(ドローン講習会のみ)
後援(敬称略)
ESRIジャパン株式会社
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
北海道ドローン協会
一般社団法人日本写真測量学会北海道支部
北海道地理学会北海道支部
株式会社インターリージョン
協 賛(敬称略)
最新情報は下記アドレスをご参照ください
https://sites.google.com/rakuno.ac.jp/gis-day-in-2023/top
Next Generations ~視野を広げる、世代をつなぐ~
GIS Dayは、1999年にアメリカで始まりました。GISのケーススタディや活用のメリットを共有し、GISのコミュニティを育てていくことを目的としたお祭りです。世界各国、日本各地で開催されています。2005年にスタートしたGIS Day in北海道も、今年で第18回目(18年目)を迎えます。
COVID19のパンデミックは一段落し経済活動が回復する中で、ウクライナ戦争、物価高騰、気候変動を実感する酷暑等、変化が急速に進んでいます。技術的には、ChatGPT等の生成AIの活用による技術革新が起こっています。GISコミュニティとして、急激な社会変化とその中で生まれる課題に対応するためには、それぞれの専門とするフィールド内でGISやリモートセンシングを深化するだけでなく、視野を広げその応用を考える必要があります。
視野を広げることには、異なる世代への理解も含まれます。気候変動や人口問題のように世代をまたぐ問題もあるからです。2005年に生まれた子どもたちが今年、成人します。一方で、GIS Day in北海道に関わってきたコミュニティメンバーも18歳程、年を重ねたことになります。少子高齢化が進む中、若い世代に託すことは解決策ではなく、世代を超えた協働が求められます。そこで今年は、「Next Generations~視野を広げる、世代をつなぐ~」をテーマに、いつもは考えないテーマや若手のお話を聞く機会としたいと思います。
内容
講演会 10月20日(金) 13:30~17:00(開場13:00)
交流会 10月20日(金)19時~ 札幌駅周辺
技術講習会 10月19日(木)、21日(土)、11月16日(木)
講習会1「ドローン安全講習会」(10月19日(木)14:00~16:00)
講習会2「ArcGIS基礎(仮)」(10月21日(土)午前)
講習会3「高校生向けGIS講習会(仮)」(10月21日(土)午後)
講習会4「ENVI初級講習会」(2023年11月16日(木)13:00~17:00)
地図
お申込み
■講演会(10/20): 準備中
■講習会:準備中
※締切り10月13日(金)
■協賛:準備中
講演会 10月20日(金) 13:30~17:00(開場13:00)
開催形態 ハイブリッド
定員 対面100名、オンライン400名
内容
13:00(会場受付、オンライン開場)
13:30~13:40 開会挨拶
13:40~14:25 基調講演 「空間情報技術の可能性(仮)」 古橋 大地 氏(青山学院大学 地球社会共生学部 教授)
14:30~15:15 基調講演 「世代をつなぐデジタルアーカイブ(仮)」 田村 賢哉 氏(株式会社Eukarya 代表取締訳社長)
15:15~15:35 休憩(交流)
15:35~15:55 講演「DX推進と課題(仮)」 講師未定
16:00~16:20 講演「自然環境保全、私のアプローチ (仮)」 工藤 知美 氏(NPO法人EnVision環境保全事務所 )
16:25~16:45 講演「空間情報×AIの事例と展望(仮) 」 小川 健太 氏(酪農学園大学 農食環境学群・環境共生学類 准教授)
16:50~17:00 閉会挨拶
場 所 酪農学園大学 中央館1F学生ホール
交流会 10月20日(金)19時~ 札幌駅周辺
日時 10月20日(金)19時~
場所 札幌駅付近 詳細未定
定員 50名
技術講習会 10月19日(木)、21日(土)、11月16日(木)
講習会1「ドローン安全講習会」(10月19日(木)14:00~16:00)
内容
講師 小野 貴司 氏
会場 酪農学園大学研修館、学内圃場
定員 30名
共催 株式会社サングリン太陽園(ドローン講習会のみ)
講習会2「ArcGIS基礎(仮)」(10月21日(土)午前)
内容
講師 ESRIジャパン
会場 酪農学園大学A1号館3F PCルーム
定員 50名
講習会3「高校生向けGIS講習会(仮)」(10月21日(土)午後)
内容
講師 ESRIジャパン
定員 20名
会場:酪農学園大学A1号館3F PCルーム
講習会4「ENVI初級講習会」(2023年11月16日(木)13:00~17:00)
内容
講師 根岸 正浩 氏(NV5 Geospatial株式会社)
会場 酪農学園大学A1号館PCルーム
定員 20名
その他、AIやクラウドベースのリモートセンシングプラットフォーム等の講習会を検討中
主催
GIS Day in 北海道 実行委員会
共催(敬称略)
酪農学園大学農業環境情報サービスセンター
特定非営利活動法人Digital北海道研究会
株式会社サングリン太陽園(ドローン講習会のみ)
後援(敬称略)
ESRIジャパン株式会社
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
北海道ドローン協会
一般社団法人日本写真測量学会北海道支部
北海道地理学会
協賛(敬称略)
現在募集中です
開催概要
ほっかいどうのミライをつくるための技術と人を集結自治体や民間企業が取り組む数々の事例紹介やデジタル技術の展示、自治体DXやドローン、教育分野でのデジタル活用をテーマにしたセミナーやディスカッションなど、自治体DXのヒントがすべて詰まったイベントです。
裏面
チラシはこちらからダウンロードできます (PDF 2.63MB)
日時
令和5年(2023年)11月2日(木)【1日間】
会場
ロイトン札幌
札幌市中央区北1条西11丁目1番地1
会場へは公共交通機関を利用し、お越し下さい。
お申込み
参加ご希望の方は、WEBページから事前にお申し込み下さい。
お申込み期限:2023年11月1日(水)
プログラム
午前の部
開会挨拶・講演


午後の部
自治体DX会議
自治体の取組紹介と、地域情報化アドバイザーによるトークセッションを通じて、自治体DXのノウハウをお伝えします。


教育ICTフォーラム
GIGAスクール構想に基づく1人1台端末の利活用事例や、次世代の学びの環境に対応した今後の教育ネットワークの在り方についてご紹介します。
教育ICTフォーラムは「北海道教育の日」の協賛事業です




ドローンフォーラム
地域課題解決のキーテクノロジーとして期待される「ドローン」、その最新動向と今後の活用可能性、さらにはその先の空飛ぶクルマまで、ちょっと先のミライを覗けます。


出展一覧
分野別の展示
(Coming Soon)
ドローン体験
- ドローンサッカー
- ドローン操縦体験




ミートアップイベント同時開催!
開催時間
15:30~18:00
休憩スペースに、各機関の相談テーブルを設けています。
出入り自由のオープンなスペースになります。
この機会に、名刺交換や個別相談などしてみませんか?
相談テーブル設置予定機関
- 地域情報化アドバイザー
- 北海道庁関係各課(未来技術・ドローンなど)
- 株式会社HARP
- デジタル相談員
- 北海道ドローン協会
- 北海道総合通信局
※順次更新予定
お問い合わせ先
北海道ミライづくりフォーラム2023事務局
E-Mail:mirai2023-ml@east.ntt.co.jp
その他

最新情報は主催のDigital北海道研究会のページをご確認ください
https://dghok.com/event/14995.html
【日時】:1日目セミナー 2023年12月8日(金)13:30-16:40(開場13:00~)
【会場】:1日目セミナー 北見工業大学 3号館 2階 多目的講義室 定員60名
+オンライン(Zoomウェビナー)定員500名
【参加費】: 無料(事前申込が必要)
【日時】:2日目ハンズオン講習会 2023年12月9日(土) 10:00~16:00(開場9:50~)
【会場】:2日目ハンズオン講習会 東京農業大学 北海道オホーツクキャンパス(定員60名)
【料金】:無料(事前申込必要)
【講師】:講師:ESRIジャパン株式会社 講師
最新情報は主催のDigital北海道研究会のページをご確認ください
https://dghok.com/event/14995.html

特定非営利活動法人Digital 北海道研究会は、GISやBIM/CIMの普及推進活動の一環として、実務的な技術の習得、レベルアップや、生産性の向上を目指す皆様に向けた、少人数制のハンズオン講習会を開催しております。
本講習会コースは、GIS入門者~初級者の方を対象に、GISの基本的な知識の学習と、ArcGIS Pro の基本操作やユーザーに人気の高い機能を中心としたソフトの操作体験と演習により、短時間で広く網羅的な ArcGIS Pro の機能を習得するコースとなっております。
【日時】:
2023年12月15日(金) 10:00~16:30(開場9:30 休憩12:00~13:00)
【会場】:
設計会館 8階 会議室B(札幌市北区北6条西6丁目2、駿台予備校札幌校の北にあるビル)
【定員】:
9名、先着順、定員次第締切
【申込期限】:
12月13日(水)
【講師】:
ESRIジャパン株式会社 講師
【PC・教材等】:
ArcGIS初級編テキスト(当日配布)
講習に使用するPC・教材・ソフトウェアに関しては当日会場に運営側にて準備いたします。
受講者の事前準備や持込は不要です。
【持ち物】:
特になし。
蓋付きの飲料や昼食の持ち込みは可能。カップラーメン等、汁物の会場での飲食は禁止。
【講習内容】:
「ArcGIS初級(基本操作)」
‐(1)ESRIジャパンのご紹介、GISとは、ArcGISで出来ることなど【講義】
‐ (2) GISの基礎知識【講義】・・・ データの種類、形式、座標系の説明など
‐ (3) ArcGIS Pro の基本操作 ・・・ 画面構成・データ操作、入出力、マップ操作など
‐ (4) ArcGIS Pro の実践操作 ・・・ 「震源地調査報告書」の作成
‐ (5) ArcGIS Pro によるデータ作成・・・データ入力・ジオリファレンスなど
‐ (6) ArcGIS OnlineによるWeb 共有
【お申込・詳細】:
下記に掲載の参加お申込みWebフォームよりお申し込み下さい。
https://forms.office.com/r/dPUMEV2tUE
【受講料】:
非会員・一般 33,000円(税込)
Digital北海道研究会の会員、または産学官CIM・GIS研究会の会員 27,500円(税込)
【お支払い方法】:
銀行振込
当日、会場にて請求書をお渡しいたします。請求書に記載の口座にご入金ください。
※振込手数料はご負担くださいますようお願いいたします。
お支払い時期につきましては、講習会の開催後1か月程度までにお支払いください。
【主催】:
特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共催】:
産学官CIM・GIS研究会
【協力】:
ESRIジャパン株式会社
【ご案内PDF】:
2023-12-15_ハンズオン-ArcGIS初級講習会のご案内.pdf
株式会社Rizactionより『ドローン等による点群取得検証』のご案内です。


目的:
設計段階におけるドローン等による点群計測の検証を行います。
測量業務までの点群取得精度ではなく、設計(概略・予備)に必要な点群取得を目的とします。
測量業務にて点群が取得されていない地形の点群取得効率化・手法の検証です。
開催日時:
開催日:4月19日(金) ※雨天の場合、現地開催は中止。(変更内容はご連絡します)
開催場所:夕張郡長沼町
時間:10:00~ (夕方ぐらいまで)
参加人数:20名程度 ※先着順
応募方法:メールにて本間<t.honma@rizaction.co.jp>までご連絡ください。
懇親会:すすきの
※参加費用は無料ですが、交通費等は実費にてお願いいたします。
※懇親会にて、ドローンの設定・計測方法、LRTKの設定・操作方法などを共有できればと思います。
懇親会参加の有無もお知らせください。
検証内容:
~~現地計測~~
■ドローン計測検証
機体①:DJI製Matrice300RTK
カメラ①:Zenmuse L2(ドローンLiDAR)
〃 ②:Zenmuse P1(4500万画素)
※PPK(後処理)にて座標付け
機体②:DJI製Mavic3Enterprise
※PPK(後処理)にて座標付け
■ハンドヘルド計測検証
器機:レフィクシア社製LRTK
※地上にて点群計測
~~点群処理~~
■点群処理及び合成の検証
点群処理ソフトウェアにて、ドローン点群と地上点群の合成
※上空から取得出来ない箇所(細部)を地上計測点群にて補間
側溝などの小構造物をより明確に再現できるか検証
■点群処理方法の検証(メッシュデータ生成方法)
・メッシュデータ作成時の細部表現手法の検討
・メッシュ方向の生成問題検証
※点群処理は後日行います。
※点群処理方法の検証に参加されたい方は、ご連絡をお願いいたします。
※点群処理の結果は、検証後、CUG北海道分会にて発表いたします。
注)
ドローン等による検証内容は、天候、時間により変更する可能性があります。
ご了承をお願い申し上げます。
主催:
主催:株式会社Rizaction (リザクション)
担当者:本間達也(t.honma*rizaction.co.jp)*はアットマーク
協力:合同会社北海道スカイビュー
協力:レフィクシア株式会社
ドローン会社:北海道スカイビュー(http://sky-view.jp/)
ドローン機体:DJI(https://www.dji.com/jp)
ハンドヘルド器機:レフィクシア(https://www.lrtk.lefixea.com/)

公益社団法人日本コンクリート工学会 北海道支部
第32回支部総会 (活動報告会)
対面開催及び活動報告書送付申込みのお知らせ
日頃より支部活動にご協力を賜り、誠にありがとうございます。
例年5月に開催をしております支部総会(活動報告会)は、新型コロナウイルス感染症が5類感染症となりましたため、従前どおりに対面形式で開催いたします。ご出席を賜りますようご案内申し上げます。
なお、支部総会(活動報告会)に関わる資料は、4月下旬頃に北海道支部のホームページに掲載する予定です。
開催日時:
2024年5月13日(月)14:00~17:00(受付13:30~)
開催方式:
対面開催のみ、オンラインは無し
開催場所:
札幌ガーデンパレス2階「白鳥」(札幌市中央区北1条西6丁目)
開催内容:
Ⅰ.支部総会(活動報告会)
1.支部活動報告会
1号.令和5年度事業報告
2号.令和5年度決算報告
3号.令和5年度研究委員会報告
4号.令和5年度特別委員会報告
5号.令和6年度事業計画報告
6号.令和6年度収支予算報告
7号.令和6年度支部執行部構成報告
8号.支部顧問報告
2.各賞選考結果報告
令和5年度支部優秀学生賞
3.研究委員会活動報告
時間軸性能評価に基づく北海道地域の構造物設計に関する研究委員会
4.特別講演
「亜硝酸塩を添加したセメント系材料の低温環境下における強度発現性」
井上真澄(北見工業大学教授)
Ⅱ.懇親会
・開催日時:2024年5月13日(月)17:10~19:00
・開催場所:札幌ガーデンパレス2階「孔雀」
・会費:4,000円(当日、会場受付にて申し受けます)
●支部総会(活動報告会)対面開催及び懇親会にご参加の方
2024年5月6日(月)までに、下記のフォームからお名前・ご所属・メールアドレス等をご入力のうえお申込み下さい。
●活動報告書(製本版)の送付をご希望の方(会員限定)
支部総会(活動報告会)をご欠席される会員で活動報告書(製本版)の送付をご希望される場合は、2024年5月6日(月)までに下記のフォームからお申込み下さい。製本版の発送は5月下旬頃を予定しております。
なお、4月下旬頃に活動報告書(電子版)を北海道支部のホームページに掲載する予定です。
また、支部総会(活動報告会)にご出席される会員には活動報告書(製本版)を当日配布いたします。
ご不明な点等がございましたら、北海道支部事務局(jci-hkd@jci-h.org)までご連絡をお願いいたします。
申込みフォーム
https://forms.office.com/r/GQteK5zPb6
支部総会(活動報告会)お申込Webフォーム
【ご注意】
お申込み受付後に受付完了の自動返信メールが届きます。3営業日以内に届かない場合や、申込完了がご不明な場合は、<info@h-sangakukan.jp>までお問合せ下さい。

北海道支部 コンクリートの日 in HOKKAIDO 出前講座 ハイブリット開催のご案内
大学から実務者へ ~技術情報の発信と情報交換~
主催 日本コンクリート工学会 北海道支部
後援 土木学会北海道支部
日本建築学会北海道支部
北海道土木技術会コンクリート研究委員会
北海道生コンクリート工業組合
北海道産学官研究フォーラム
拝啓 時下ますますご清祥の段、お喜び申し上げます。
日本コンクリート工学会北海道支部ではコンクリートの日を9月10日「こん九りー十」と定め、「コンクリートの日 in HOKKAIDO」関連行事の一環として出前講座を毎年開催しております。新型コロナウイルスを経験し、働き方改革も行われweb参加も考慮し、今年も対面およびオンラインによるハイブリッド形式にて開催することといたしました。
昨今、民間企業においてはコスト縮減や品質確保、生産性向上に向けた技術力の強化・差別化が重要な課題となっており、今日ますます幅広い知識と豊かな経験を有する技術者が求められております。
そこで、大学研究者が取り組んでいる研究開発テーマの中で、実務に応用可能で、かつ基礎的な技術を広く公開すると共に、研究者との情報交流を通じコンクリートに携わる方々の技術力向上に資することを目的として開催いたします。
ご多忙の折とは存じますが、多くの皆様のご参加をお願い申し上げます。
敬具
開催日時:
2024年10月17日(木曜日)15:00~17:00(開場14:30)
開催方法:
対面およびオンラインによるハイブリッド形式(オンライン:Zoomウェビナー)で開催いたします。
参加申込者のメールアドレス宛にZoom参加用URLをWebフォーム受付完了の自動返信メールにてご案内いたします。
また、前日と当日のリマインドメールにてZoom参加のご案内をいたします。リマインドメールに記載のアドレスからご参加ください。
開催場所:
札幌駅前ビジネススペース 2J
(札幌市中央区北5条西6丁目第二北海道通信ビル2階 1階に郵便局があるビルの2階)
プログラム:
(テーマ毎に5分間程度の意見交換を予定しています)
15:00~15:05 開会の挨拶 日本コンクリート工学会北海道支部 支部長 井上真澄
15:05~15:55 「Innovative Self-Healing Concreat for Carbon Neutrality」
~カーボンニュートラルを実現する革新的な自己修復コンクリート~
北見工業大学 地域未来デザイン科 社会インフラ工学コース 教授 崔希燮(チェ ヒソプ) 氏
15:55~16:05 休憩
16:05~16:55 「NMRを用いたセメント系材料の分析」
室蘭工業大学 もの創造系領域 建築学ユニット 准教授 金志訓(キム ジフン) 氏
16:55~17:00 閉会の挨拶 日本コンクリート工学会北海道支部 副支部長 谷口円
参加費:
無料
お申込み:
下記アドレスのWebフォームからお申込ください。
https://forms.office.com/r/PWXwXNey5K
お申込みWebフォームお申込みWebフォーム
Webフォームが利用できない環境の場合は、ご所属、氏名、CPDの希望の有無、現地orオンラインを記載の上で、<info@h-sangakukan.jp>までご連絡ください。
定員:
先着100名(対面40名、オンライン60名程度)
申込期限:
2024年10月14日(月曜日)23:59
その他:
CPDについては、支部主催開催のため0.5/時間になりますが受講証明書を発行いたします。
問合せ先:
日本コンクリート工学会北海道支部幹事 片桐 章憲 (株式会社ドーコン 交通事業本部 構造部)
E-mail:ak1353@docon.jp Tel:011-801-1540
日本コンクリート工学会 北海道支部
http://www.jci-h.org/index.html
【開催趣旨】:
北海道ドローン協会を運営するDigital北海道研究会が、レフィクシア社の代理店となりました。レフィクシア社から担当者を招いて、高精度なGNSS受信機「LRTK Phone(エルアールティーケー・フォン)」の体験会を開催します。


LRTK Phoneは、スマートフォンに取り付けて使用するGNSS補正情報対応の受信機で、特筆すべきは、日本の準天頂衛星システム「みちびき(QZSS)」のセンチメータ級補強サービス(CLAS)に対応している点です。これにより、通信圏外でインターネット経由のRTK補正情報が受け取れない山間部や災害現場であっても、みちびきからの信号受信によりセンチ級測位が可能となります。
体験会では実際に製品に触れ、その性能をお試しいただけます。製品に関心のある皆様のご参加をお待ちしております。
【日時】:
2025年9月25日(木)
②午後の部2>13:00~14:30
③午後の部3>15:00~16:30
2025年9月26日(金)
①午前の部1>10:30~12:00
②午後の部2>13:00~14:30
③午後の部3>15:00~16:30
各回定員8名
雨天決行。傘などの雨具が必要な場合は各自にてご持参下さい。
【会場】:
北海道ドローン協会 当別ドローン練習場
北海道石狩郡当別町茂平沢4959 無料駐車場あり
【主な対象】:
製品に興味関心のある者(どなたでもご参加いただけます)
【内容】:
LTRK Phone、LRTK LiDAR、LRTK 360の3点の説明と体験会を行います。レフィクシア社から担当者を招いて説明と体験会を行います。
製品1:LRTK Phone


https://www.lrtk.lefixea.com/lrtk-phone
製品2:LRTK LiDAR


https://www.lrtk.lefixea.com/lrtk-lidar詳細
製品3:LRTK 360


https://www.lrtk.lefixea.com/lrtk-360
【参加費】:
無料(事前申込が必要)
【参加申込】:
Webフォームからお申込み下さい。https://forms.office.com/r/isWkpj0XDn
参加お申込みフォームはこちら【主催】:
特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【連絡先】:
特定非営利活動法人Digital北海道研究会 (担当 高田)office@dghok.com
【LRTK体験会】参加後アンケート
https://dghok.com/lrtkenq
※参加後にご回答下さい

【研修概要】:
本ハンズオン講習は、2日間を通して生成AIに適切なプロンプト(命令文)を書くための的確なスキルを学びながら、ChatGPTをより高度に使いこなす方法を学びます。学んだ論理的な思考をベースとして、ExcelのプログラミングであるVBAのコード(プログラム)を生成AIに出力させて、プログラムを実行する手法を学んでいきます。
2日間の講習でプログラミングがまったくわからない人であっても、生成AIを駆使することでプログラムを生成し、生成したプログラムを用いてExcelの定型作業を自動化することで、生産性が向上できます。
※本講習会は人材開発支援助成金「リスキリング支援コース」を申請できます。
【対象】:
生成AIに興味がある方。Excel作業を効率化したい方
【レベル】:
生成AIの未利用者、プログラミング未経験者、ExcelのSUM関数程度の使用経験者。
【日時】:
2025年9月29日(月)~30日(火)(2日間)9:30~16:30(開場9:15~)
【会場】:
札幌駅前ビジネススペースカンファレンスルーム2I
(札幌市中央区北5条西6 第二北海道通信ビル2階、1階に郵便局のあるビルの2階)
【講師】:
藤本研一 / Fujimoto Kenichi
大学院合格請負人/文章アドバイザー 株式会社藤本高等教育研究所 代表取締役
早稲田大学教育学部・同大学大学院を経て、北海道にて高校教諭として勤務。その後独立し「1対1大学院合格塾」を開設。早稲田大学・慶應義塾大学・国立大学後期試験などに小論文利用で合格者を毎年輩出。少人数の塾ながら極めて高い合格率を誇る。社会人の大学院進学支援に実績があり、早稲田大学大学院・北大大学院・九州大学大学院などに合格者を輩出。これまでに120社を超える企業・団体で研修を実施。教員時代に身に着けた分かりやすい説明と研究者時代に身に着けた論理的説明で定評がある。
令和5年度からは自身が北海道大学公共政策大学院 修士課程に入学するほか、365日まいにちのブログ執筆を8年以上実施するなどインプット・アウトプットを日々心がけて活動中である。
【プログラム】:
9月29日(月) 1日目ロジカルシンキング基礎、ChatGPT入門
9月30日(火)2日目生成AIを用いたExcel VBAのコード出力自動化
・オリエンテーション
・ロジカルシンキング&ライティングのプロンプト変換
・ChatGPT基礎&入門とVBAとは?
・ChatGPTプロンプト記載のポイントと実践
・ChatGPTフル活用の秘訣とコード実習 ・1日目の振り返り
・VBAコード作成のポイント
・VBAの実践的な活用術
・VBA作成演習
【参加費】:
2日間で77,000円(税込) 開催後の銀行振込、当日会場にて請求書をお渡しいたします。
Digital北海道研究会の会員は66,000円(税込)
審査申請で厚労省補助金応募可能(最大7割補助)
【募集人数】:
20名(先着にて定員)
【持ち物】:
・Excel(無料のオンライン版ではなく、デスクトップ版の有効なアカウントがあるもの)
・Excelがインストールされているノートパソコンをご持参下さい
・ChatGPTの無料版への事前登録をして利用可能なアカウントをご準備下さい
・昼食は昼休憩時に各自にて、近隣にコンビニ・飲食店あり
・無線LAN環境、電源及び電源タップ等は運営にて提供します
【お申込・詳細】:
お申込・詳細は次のアドレスのWebフォームからお申込ください。
https://forms.office.com/r/UUbrru4CnH
お申込Webフォーム
締切9月22日(月)17:00まで
【主催】:
【主催】:株式会社 藤本高等教育研究所
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会 E-mail : office@dghok.com
ご案内PDF:

【研修概要】:
本ハンズオン講習は、2日間を通して生成AIに適切なプロンプト(命令文)を書くための的確なスキルを学びながら、ChatGPTをより高度に使いこなす方法を学びます。学んだ論理的な思考をベースとして、ExcelのプログラミングであるVBAのコード(プログラム)を生成AIに出力させて、プログラムを実行する手法を学んでいきます。
2日間の講習でプログラミングがまったくわからない人であっても、生成AIを駆使することでプログラムを生成し、生成したプログラムを用いてExcelの定型作業を自動化することで、生産性が向上できます。
※本講習会は人材開発支援助成金「リスキリング支援コース」を申請できます。
【対象】:
生成AIに興味がある方。Excel作業を効率化したい方
【レベル】:
生成AIの未利用者、プログラミング未経験者、ExcelのSUM関数程度の使用経験者。
【日時】:
2025年10月30日(木)~31日(金)(2日間)9:30~16:30(開場9:15~)
【会場】:
札幌駅前ビジネススペースカンファレンスルーム2I
(札幌市中央区北5条西6 第二北海道通信ビル2階、1階に郵便局のあるビルの2階)
【講師】:
藤本研一 / Fujimoto Kenichi
大学院合格請負人/文章アドバイザー 株式会社藤本高等教育研究所 代表取締役
早稲田大学教育学部・同大学大学院を経て、北海道にて高校教諭として勤務。その後独立し「1対1大学院合格塾」を開設。早稲田大学・慶應義塾大学・国立大学後期試験などに小論文利用で合格者を毎年輩出。少人数の塾ながら極めて高い合格率を誇る。社会人の大学院進学支援に実績があり、早稲田大学大学院・北大大学院・九州大学大学院などに合格者を輩出。これまでに120社を超える企業・団体で研修を実施。教員時代に身に着けた分かりやすい説明と研究者時代に身に着けた論理的説明で定評がある。
令和5年度からは自身が北海道大学公共政策大学院 修士課程に入学するほか、365日まいにちのブログ執筆を8年以上実施するなどインプット・アウトプットを日々心がけて活動中である。
【プログラム】:
1日目ロジカルシンキング基礎、ChatGPT入門
2日目生成AIを用いたExcel VBAのコード出力自動化
・オリエンテーション
・ロジカルシンキング&ライティングのプロンプト変換
・ChatGPT基礎&入門とVBAとは?
・ChatGPTプロンプト記載のポイントと実践
・ChatGPTフル活用の秘訣とコード実習 ・1日目の振り返り
・VBAコード作成のポイント
・VBAの実践的な活用術
・VBA作成演習
【参加費】:
2日間で77,000円(税込) 開催後の銀行振込、当日会場にて請求書をお渡しいたします。
Digital北海道研究会の会員は66,000円(税込)
審査申請で厚労省補助金応募可能(最大7割補助)
【募集人数】:
20名(先着にて定員)
【持ち物】:
・Excel(無料のオンライン版ではなく、デスクトップ版の有効なアカウントがあるもの)
・Excelがインストールされているノートパソコンをご持参下さい
・ChatGPTの無料版への事前登録をして利用可能なアカウントをご準備下さい
・昼食は昼休憩時に各自にて、近隣にコンビニ・飲食店あり
・無線LAN環境、電源及び電源タップ等は運営にて提供します
【お申込・詳細】:
お申込・詳細は次のアドレスのWebフォームからお申込ください。
https://forms.office.com/r/UUbrru4CnH
お申込Webフォーム
締切10月23日(木)17:00まで
【主催】:
【主催】:株式会社 藤本高等教育研究所
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会 E-mail : office@dghok.com
ご案内PDF:

【研修概要】:
本ハンズオン講習は、2日間を通して生成AIに適切なプロンプト(命令文)を書くための的確なスキルを学びながら、ChatGPTをより高度に使いこなす方法を学びます。学んだ論理的な思考をベースとして、ExcelのプログラミングであるVBAのコード(プログラム)を生成AIに出力させて、プログラムを実行する手法を学んでいきます。
2日間の講習でプログラミングがまったくわからない人であっても、生成AIを駆使することでプログラムを生成し、生成したプログラムを用いてExcelの定型作業を自動化することで、生産性が向上できます。
※本講習会は人材開発支援助成金「リスキリング支援コース」を申請できます。
【対象】:
生成AIに興味がある方。Excel作業を効率化したい方
【レベル】:
生成AIの未利用者、プログラミング未経験者、ExcelのSUM関数程度の使用経験者。
【日時】:
2025年11月20日(木)~21日(金)(2日間)9:30~16:30(開場9:15~)
【会場】:
札幌駅前ビジネススペースカンファレンスルーム2I
(札幌市中央区北5条西6 第二北海道通信ビル2階、1階に郵便局のあるビルの2階)
【講師】:
藤本研一 / Fujimoto Kenichi
大学院合格請負人/文章アドバイザー 株式会社藤本高等教育研究所 代表取締役
早稲田大学教育学部・同大学大学院を経て、北海道にて高校教諭として勤務。その後独立し「1対1大学院合格塾」を開設。早稲田大学・慶應義塾大学・国立大学後期試験などに小論文利用で合格者を毎年輩出。少人数の塾ながら極めて高い合格率を誇る。社会人の大学院進学支援に実績があり、早稲田大学大学院・北大大学院・九州大学大学院などに合格者を輩出。これまでに120社を超える企業・団体で研修を実施。教員時代に身に着けた分かりやすい説明と研究者時代に身に着けた論理的説明で定評がある。
令和5年度からは自身が北海道大学公共政策大学院 修士課程に入学するほか、365日まいにちのブログ執筆を8年以上実施するなどインプット・アウトプットを日々心がけて活動中である。
【プログラム】:
1日目 ロジカルシンキング基礎、ChatGPT入門
2日目 生成AIを用いたExcel VBAのコード出力自動化
・オリエンテーション
・ロジカルシンキング&ライティングのプロンプト変換
・ChatGPT基礎&入門とVBAとは?
・ChatGPTプロンプト記載のポイントと実践
・ChatGPTフル活用の秘訣とコード実習 ・1日目の振り返り
・VBAコード作成のポイント
・VBAの実践的な活用術
・VBA作成演習
【参加費】:
2日間で77,000円(税込) 開催後の銀行振込、当日会場にて請求書をお渡しいたします。
Digital北海道研究会の会員は66,000円(税込)
審査申請で厚労省補助金応募可能(最大7割補助)
【募集人数】:
20名(先着にて定員)
【持ち物】:
・Excel(無料のオンライン版ではなく、デスクトップ版の有効なアカウントがあるもの)
・Excelがインストールされているノートパソコンをご持参下さい
・ChatGPTの無料版への事前登録をして利用可能なアカウントをご準備下さい
・昼食は昼休憩時に各自にて、近隣にコンビニ・飲食店あり
・無線LAN環境、電源及び電源タップ等は運営にて提供します
【お申込・詳細】:
お申込・詳細は次のアドレスのWebフォームからお申込ください。
https://forms.office.com/r/UUbrru4CnH
お申込Webフォーム
締切11月13日(木)17:00まで
【主催】:
【主催】:株式会社 藤本高等教育研究所
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会 E-mail : office@dghok.com
ご案内PDF:
【研修概要】:
本ハンズオン講習は、1日で生成AIに適切なプロンプト(命令文)を書くための的確なスキルを学びながら、ChatGPTをより高度に使いこなす方法を学びます。学んだ論理的な思考をベースとして、ExcelのプログラミングであるVBAのコード(プログラム)を生成AIに出力させて、プログラムを実行する手法を学んでいきます。
プログラミングがまったくわからない人であっても、生成AIを駆使することでプログラムを生成し、生成したプログラムを用いてExcelの定型作業を自動化することで、生産性が向上できます。
【対象】:
生成AIに興味がある方。Excel作業を効率化したい方
【レベル】:
生成AIの未利用者、プログラミング未経験者、ExcelのSUM関数程度の使用経験者。
【日時】:
1月開催:2026年1月26日(月) 9:30~16:30(開場9:15~) ※1日開催、各回同じ内容です
2月開催:2026年2月13日(金) 9:30~16:30(開場9:15~)※1日開催、各回同じ内容です
3月開催:2026年3月13日(金) 9:30~16:30(開場9:15~)※1日開催、各回同じ内容です
【会場】:
設計会館 会議室B
札幌市北区北6条西6三共電気6・6ビル 8階(1階に丸山歯科医院のあるビル)
【講師】:
藤本研一 / Fujimoto Kenichi
大学院合格請負人/文章アドバイザー 株式会社藤本高等教育研究所 代表取締役
早稲田大学教育学部・同大学大学院を経て、北海道にて高校教諭として勤務。その後独立し「1対1大学院合格塾」を開設。早稲田大学・慶應義塾大学・国立大学後期試験などに小論文利用で合格者を毎年輩出。少人数の塾ながら極めて高い合格率を誇る。社会人の大学院進学支援に実績があり、早稲田大学大学院・北大大学院・九州大学大学院などに合格者を輩出。これまでに120社を超える企業・団体で研修を実施。教員時代に身に着けた分かりやすい説明と研究者時代に身に着けた論理的説明で定評がある。
令和5年度からは自身が北海道大学公共政策大学院 修士課程に入学するほか、365日まいにちのブログ執筆を8年以上実施するなどインプット・アウトプットを日々心がけて活動中である。
【プログラム】:
・ロジカルシンキング&ライティングのプロンプト変換
・ChatGPT基礎&入門とVBAとは?
・ChatGPTプロンプト記載のポイントと実践
・ChatGPTフル活用の秘訣とコード実習 ・1日目の振り返り
・VBAコード作成のポイント
・VBAの実践的な活用術
・VBA作成演習
【参加費】:
44,000円(税込) 開催後の銀行振込、当日会場にて請求書をお渡しいたします。
共催のDigital北海道研究会または産学官CIM・GIS研究会の会員は38,500円(税込)。
【募集人数】:
10名(先着にて定員)
【持ち物】:
・Excel(無料のオンライン版ではなく、デスクトップ版の有効なアカウントがあるもの)
・Excelがインストールされているノートパソコンをご持参下さい
・ChatGPTの無料版への事前登録をして利用可能なアカウントをご準備下さい
・昼食は昼休憩時に各自にて、近隣にコンビニ・飲食店あり
・無線LAN環境、電源及び電源タップ等は運営にて提供します
【お申込・詳細】:
お申込・詳細は次のアドレスのWebフォームからお申込ください。
https://forms.office.com/r/UUbrru4CnH
お申込Webフォーム
締切は開催日の3営業日前17:00まで
【主催】:
【主催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共催】:株式会社 藤本高等教育研究所、産学官CIM・GIS研究会
【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会 E-mail : office@dghok.com






