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12月
7
【オンライン参加費無料】宇宙産業・衛星利活用セミナー ~北海道の宇宙ビジネス最前線~(ライブ配信あり) @ オンライン+札幌駅前ビジネススペース
12月 7 @ 13:30 – 16:00
【オンライン参加費無料】宇宙産業・衛星利活用セミナー ~北海道の宇宙ビジネス最前線~(ライブ配信あり) @ オンライン+札幌駅前ビジネススペース

【開催趣旨】:
New Spaceの時代を迎え、米国においてはイーロン・マスク氏のSpaceX社、AmazonのCEOを退任したジェフ・ベソス氏率いるブルー・オリジンなどNASAによる宇宙開発の時代から民間企業による宇宙ビジネスの創出の動きが加速しています。更に小型衛星によるコンステレーションにより地球のビッグデータともいえる衛星データの活用や通信環境の整備など今後急速にビジネスの裾野が広がることが期待されています。この度、Digital北海道研究会と北海道産学官研究フォーラムでは、昨年内閣府の「2020年度課題解決に向けた先進的な衛星リモートセンシングデータ利用モデル実証プロジェクト」に採択された「サケ資源生産支援プロジェクト」の実施報告を齊藤理事長から伺うとともに、大樹町にSPACE PORTを設置し宇宙産業の創出を目指すSPACE COTANの小田切社長と、北海道大学の高橋教授にそれぞれお話を伺います。

【日時】:2021年12月7日(火)13:30~16:00(開場13:20~)
【会場】:札幌駅前ビジネススペース ルーム2I(定員15名)+Zoomウェビナー(定員500名)
札幌市中央区北5条西6丁目1-23第2北海道通信ビル2階(一階に郵便局のあるビル)

【プログラム】: 13:30~13:35 開会の挨拶
13:35~14:15
基調講演「衛星を利用した持続可能なサケ資源生産支援プロジェクトと今後の展開」
特定非営利活動法人Digital北海道研究会 理事長 齊藤誠一

14:20~15:00
講演2「北海道に宇宙版シリコンバレーを作る」
SPACE COTAN株式会社 代表取締役 小田切義憲氏

15:00~15:05 休憩

15:05~15:40
講演3「超小型衛星が創出する宇宙ビジネス」
北海道大学宇宙ミッションセンター 教授 高橋幸弘氏

15:40~15:55 質疑応答
15:55~16:00 閉会の辞

【参加費】: オンライン参加(Zoomウェビナー)…参加費無料

現地会場参加の場合:一般…4,000円、 主催・共催団体の会員,官公庁・自治体・独立行政法人…無料
(参加費の請求は開催後に請求書をご連絡いたします。お支払い方法:銀行振込)

【お申込・詳細】:次のアドレスに掲載のWebフォームよりお申し込みください

オンライン視聴につきましては参加費無料です
https://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_xUDExJjmSFK5UwcE-WZw0g

【主催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会、北海道ドローン協会、北海道MaaS推進研究会
【後援依頼先】:地理情報システム学会北海道支部、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部
【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会(藤原)
札幌市北区北7条西5丁目6-1ストークマンション札幌507号 E-mail:office@dghok.com

12月
8
愛亀コンソーシアム公開見学会『地域の町医者として道路維持を考える i-constructionへの挑戦』
12月 8 @ 09:30 – 16:00
令和3年度 国土交通省
「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」
愛亀コンソーシアム公開見学会 次第案
『地域の町医者として道路維持を考える i-constructionへの挑戦』
開催 12月8日(水) 1部 9:30~ 2部 13:30~
 開催場所 招待参加 愛亀本社、一般参加 オンライン(二部参加のみ)
(土木学会CPDプログラム申請中)

オンライン申し込み先 (Zoom参加希望を、以下のアドレスにメール返信してください)
 担当 可児 j_kani@kani-kk.co.jp
後日参加URLをメールでお送りします。

プログラム

1部 現場試行(招待参加)
 9:30 (株)愛亀本社に集合、バス移動
 10:30 現場試行 道路切削機後付けICT試行 、車載カメラ走行試行
      コーディネーター 黒河洋吾((株)愛亀技術アドバイザー)
2部 公開見学会(Zoom参加)
      司会 柳瀬ひろし((株)建設IOT研究所技師長)
 13:30 開催挨拶     西山周((株)愛亀代表取締役社長 )
 13:40 基調講演 中小建設業でのI-constructionへの期待(案)
                    建山和由(立命館大学教授)
 14:10 特別講演 小規模工事における写真計測の活用効果(案)
                    金井理(北海道大学教授)
 14:40 技術報告 コーディネーター 本田陽一((株)環境風土テクノ部長)
  低価格センサーでのICT組み立てとその効用 (遠隔臨場)
                    横山隆明(立命館大学講師)
  車載カメラによる写真計測による路面計測(遠隔臨場) 
         abdulrahman mohamed((株)建設IOT研究所主任研究員)
  360カメラを活用した路面調査 (遠隔臨場)
               須田清隆((株)環境風土テクノ取締役)
  中小企業連携によるDX推進  可児憲生(可児建設(株) 代表取締役)
 15:20 統括討議(座談会)座長 建山和由(立命館大学教授)
 パネラー(案)
  テーマ①  道路維持工事におけるGIS化の期待
   西川啓一(iシステムリサーチ(株)) 三浦泰夫((一社)GIS支援センタ) 黒河洋吾((株)愛亀)
  テーマ②  中小建設業における企業連携の必要性
   城嘉文(双葉電気電子(株)) 柳瀬ひろし((株)建設IOT研究所) 渡辺健司(応用技術(株))

 16:00 閉会

 
 
12月
17
第7回 BIM / CIM LIVE (主催:日刊建設通信新聞)
12月 17 @ 13:00 – 18:10
第7回 BIM / CIM LIVE (主催:日刊建設通信新聞)
<◆◆ BIM / CIM LIVE ◆◆>

【タイトル】BIM / CIM LIVE

日刊建設通信新聞社
主催のもと、国土交通省が先導するBIM/CIMの最前線を通し、
建設産業が進むべき3次元データ活用の方向性を探るウェブ講演
『BIM/CIM LIVE』が開催されます。

※ 第7回は12月17日午後1時から、YouTubeにて無料配信されます。

【開催日時】(第7回目):2021年12月17日(金):13:00 - 18:10

【講演形態】YouTube により配信(※無料)

【申込方法】以下サイトよりお申込み下さい。
   https://www.event-form.jp/event/23747/7b8z?g=lCRfc6rSIUeT0YOd

【講演内容】
・13:00~13:05:開会挨拶
 株式会社日刊建設通信新聞社 関西支社長 西原 一仁

・13:05~13:45:国土交通省の取組み
 関東地方整備局 荒川調節池工事事務所 講演

・13:45~14:05:協賛企業による最新情報(1)
 ダッソー・システムズ株式会社 講演

・14:05~14:35:教育事例紹介
 松江工業高等専門学校 環境・建設工学科 教授 大屋 誠 様

・14:35~14:55:協賛企業による最新情報(2)
 日本オラクル株式会社 講演

・14:55~15:25:国土交通省 PRISM 事例
 阿部建設様

・15:25~15:45:協賛企業による最新情報(3)
 株式会社建設システム 講演

・15:45~15:55:休憩

・15:55~16:15:協賛企業による最新情報(4)
 福井コンピュータ株式会社 講演

・16:15~16:45:国土交通省 PRISM 事例 『既存建機の遠隔操縦』
 株式会社加藤組 原田 英司 様

・16:45~17:05:協賛企業による最新情報(5)
 オートデスク株式会社 講演

・17:05~17:45:人材育成センターの取組み
 関東技術事務所様

・17:45~18:05:協賛企業による最新情報(6)
 株式会社フォーラムエイト 講演

・18:05~18:10:閉会挨拶
 株式会社日刊建設通信新聞社 関西支社長 西原 一仁

【 主催 】株式会社日刊建設通信新聞社

【 共催 】土木学会土木情報学委員会 施工情報自動処理研究小委員会
      NPO法人グリーンアース、一般社団法人北海道産学官研究フォーラム

【 後援 】国土交通省、一般社団法人日本建設業連合会
     (一財)日本建設情報総合センター ・ (一社)建設コンサルタンツ協会

【 協賛 】オートデスク株式会社、株式会社フォーラムエイト
      ダッソー・システムズ株式会社、日本オラクル株式会社
      株式会社建設システム 、福井コンピュータ株式会社 
      応用技術株式会社、株式会社大塚商会
12月
22
第3回 産学官協力懇談会 ~持続可能な社会の構築に向けて~(ライブ配信あり)
12月 22 @ 13:00 – 16:00
第3回 産学官協力懇談会 ~持続可能な社会の構築に向けて~(ライブ配信あり)

第3回 産学官協力懇談会 ~持続可能な社会の構築に向けて~(ライブ配信あり)

【開催趣旨】:

2030年に向けたSDGsの世界的な取り組みが進む中、国内においても昨年菅総理のカーボンニュートラル宣言が出されるなど官民を上げてSDGsへの取り組みが加速しています。道内においてもSDGsの達成に向けた大学の社会貢献度を評価する「THE大学インパクトランキング2020」において、北海道大学は国内1位、世界のトップ10%の評価を受けました。そこで、この度北海道大学のSDGsの取り組みを担当理事でもある横田篤副学長に伺うとともに産業界側から札幌商工会議所SDGs特別委員会委員長でもある北海道コカ・コーラボトリングの佐々木康行氏、安定なクリーンエネルギーを目指す株式会社北海光電子の武藤正雄氏、官側では北海道経済部環境・エネルギー局からも登壇いただきます。是非多くの皆様のご参加をお待ちしています。

建築コンサルタント協会CPD 登録講習です

 

【開催日時】:2021年12月22日(水) 13:30-16:00(開場13:20-)

【会場】:オンライン開催(Zoom)※参加方法は、申込者にメールにてお知らせします。
(現地会場は講師・関係者のみ 札幌駅前ビジネススペース)

【プログラム】:全体テーマ「持続可能な社会の構築に向けて」

13:30       開会の挨拶

13:35-14:30 基調講演「北海道大学におけるSDGsの推進に向けた取り組みについて」

北海道大学理事・ 副学長(国際、SDGs担当) 横田篤氏

14:30-14:35 休憩(5分)

14:35-15:30 パネリスト報告(各15分-20分程度)

14:35-14:55(1)「北の大地とともに~北海道コカ・コーラグループのSDGs推進活動~」

北海道コカ・コーラボトリング株式会社 代表取締役 佐々木康行氏

14:55-15:15(2)「安定的なクリーンエネルギーの供給を目指して」

株式会社北海光電子 代表取締役 武藤正雄氏

15:15-15:30(3)「エネルギーの地産地消の促進について」

北海道経済部環境・エネルギー局長 水口伸生氏

15:30-16:00 パネルディスカッション

コーディネイター 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 藤原達也

副学長 横田篤氏とパネリスト3名(佐々木康行氏、武藤正雄氏、水口伸夫氏)

 

【参加費】:参加費無料(事前申込必要)

【申込】:下記Webフォームよりお申し込み下さい
Webフォームが利用できない環境の場合は info@h-sangakukan.jp まで氏名等必要事項をご連絡ください https://forms.office.com/r/LkaYfYVuLH

 

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会、産学官CIM・GIS研究会、北海道MaaS推進研究会

【後援】:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、札幌商工会議所、一般社団法人北海道建設業協会、地理情報システム学会北海道支部、北海道高度情報化農業研究会

【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム(担当 藤原)  E-mail:info@h-sangakukan.jp

1月
31
阿部建設コンソーシアム公開見学会 ~監理技術者の負担軽減と生産性改革~
1月 31 @ 10:00 – 15:00
阿部建設コンソーシアム公開見学会 ~監理技術者の負担軽減と生産性改革~

令和3年度 国土交通省 「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」

阿部建設コンソーシアム公開見学会
監理技術者の負担軽減と生産性改革

開催日時:2022年1月31日(月) 10:00~15:00
開催場所:招待参加…阿部建設本社、一般参加…オンライン

(土木学会CPDプログラム申請中)
※CPD付与:セミナー視聴、アンケート回答(100文字以上の所見)をされた方にCPD認定証を送付いたします。
土木学会以外での申請につきましては、各団体の基準をご確認ください。
土木学会で証明する単位が、各団体のルールにより認められない場合があります。

 

司会 藤原達也(北海道産学官研究フォーラム 副理事長 事務局長)

10:00             開催挨拶             コンソーシアム代表 中野 豊(阿部建設 代表取締役社長)

10:10~10:35  ビデオ講演 (25分)  『中小建設業のリーンマネージメントと生産性改善』
                                                    阿部建設 後藤辰男常務取締役

10:40~11:10  基調講演 (30分)  『リーンマネージメントによる建設改革(仮称)』
                                                   立命館大学 建山和由教授

11:10~11:40  特別講演 (30分)  『中小建設業に期待するBIM/CIM展開と映像情報の活用』
                                                   宮城大学 蒔苗耕司教授

昼食(展示見学)

 

13:00~14:40  ワークショップ (100分) AI/IoTを活用した映像活用の可能性

                                                   コーディネーター 立命館大学 建山和由教授

①    阿部建設 佐藤昌宏土木管理部長
・監理技術者が負担に思うこと・監理技術者としての要件・現場非常駐のリスク

②    立命館大学 善本哲夫教授
・リーンマネージメントの意義・無駄無理を削げ落す発想で手間を解消

③    北海道大学 高橋翔准教授 (実施を含む)
・映像から工事特徴を捉える・映像から工事リスクを抽出・映像から技術の記録化

④    映像活用CIM研究会 須田清隆副代表 (遠隔臨場(堀口組との中継)を含む)
・映像を導入するポイント・映像をCIMとして扱える方法等

⑤    建設IoT研究所 柳瀬ひろし技師長
・監理技術者の負担軽減と複数現場の管理

⑥    北海道開発局 小樽開発建設部 小樽道路事務所 高山博幸所長
・特例技術者について

14:40             閉会挨拶

 

お申し込み:次のアドレスのWebフォームにてお申し込みください
https://forms.office.com/r/DjujG38hCw

2022-01-31_令和4年阿部建設公開見学会のご案内.pdf

 

【主催】:阿部建設コンソーシアム、一般社団法人北海道産学官研究フォーラム

【申込・連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム

TEL 011-374-6836            FAX 011-299-8104            E-mail:info@h-sangakukan.jp

2月
18
第3回 北海道MaaS推進セミナー~公共交通の現状とデータの利活用について~(ライブ配信あり) @ オンライン+札幌駅前ビジネススペース
2月 18 @ 13:30 – 16:40
第3回 北海道MaaS推進セミナー~公共交通の現状とデータの利活用について~(ライブ配信あり) @ オンライン+札幌駅前ビジネススペース

第3回 北海道MaaS推進セミナー
~公共交通の現状とデータの利活用について~(ライブ配信あり)

【開催趣旨】:

オープンデータの活用による安価で利便性の高い交通システムをどのように構築していくか、今後のMaaS(マース:Mobility as a Service)を推進していく上での課題は山積している。公共交通の現状に詳しい東京大学の伊藤昌毅准教授を基調講演に迎えるとともにバスのダイヤ編成支援システムのその筋屋を開発されたSujiya Systemsの高野社長始め、各界の識者から国内におけるMaaSの最前線の動きを伺う。

【日時】:

2022年2月18日(金)13:30-16:40(開場13:10~)

【会場】:

オンライン開催(Zoomウェビナー)+ 現地会場(20名)
(現地会場の場合)札幌駅前ビジネススペース2A《北5条西6、1階に郵便局のあるビル2階》

【プログラム】:

13:30-      開会の挨拶 北海道MaaS推進研究会会長 中島秀之

13:35-14:25 (50分) 基調講演 「公共交通のデジタル化の現状とMaaS、データ活用の可能性(仮)

東京大学大学院情報理工学系研究科ソーシャルICT研究センター 准教授 伊藤昌毅氏

14:25-14:40 休憩(5分)

 

14:30-15:10 (40分)特別講演「北海道のバスとMaaS ~きちんと使えるデータの基礎知識~」

Sujiya Systems 代表 高野孝一氏

15:10-15:15 休憩(5分)

15:15-16:00 (45分) パネリスト報告

1)「MaaSの構築とバス事業のDX」

一般社団法人北海道バス協会 専務理事 佐藤秀典氏

2)「お客さま密着!で地域に貢献する十勝バスの取り組み」(仮)

十勝バス株式会社 代表取締役 野村文吾氏

3)「Mobility meets Community 「移動」が「出会い」に」

ミーツ株式会社 代表取締役 成田智哉氏
16:00-16:05 休憩(5分)

 

16:05-16:40 パネルディスカッション(伊藤、佐藤、野村、成田)

コーディネイター 北海道MaaS推進研究会 事務局長 藤原達也

-16:40 閉会

【参加費】:

一般…3,000円、 主催・共催団体の会員および官公庁・自治体・独立行政法人参加費無料

※非会員の場合、開催日以降に請求書をご連絡いたします。開催後に請求書に記載の銀行口座にお振込み下さい。

【申込方法】:

下記Webフォームよりお申込下さい。
https://forms.office.com/r/YpQUsyWU4e

・Webフォームが利用できない環境の場合は、必要事項(氏名、所属、メールアドレス)を<maas@h-sangakukan.jp>までご連絡ください
・メールで申込いただいた場合は、事務局がWebフォームに登録作業を行う場合がございますことをご了承ください
・ご登録メールに前日及び当日に視聴アドレスのお知らせが届きましたら、当日そちらに記載のリンクよりアクセスください。

【主催】:

北海道MaaS推進研究会、一般社団法人北海道産学官研究フォーラム

【共催】:

産学官CIM・GIS研究会、特定非営利活動法人Digital北海道研究会

【後援依頼先】:

地理情報システム学会北海道支部、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、

一般社団法人北海道建設業協会、一般社団法人北海道バス協会

【連絡先】:

北海道MaaS推進研究会
TEL:011-374-6836 / E-mail: maas@h-sangakukan.jp

2月
22
(日本技術士会 北海道本部) 第41回 地域産学官と技術士との合同セミナー インフラDX最前線~インフラの持続可能な更なる発展に向けて~
2月 22 @ 17:00 – 18:00
(日本技術士会 北海道本部) 第41回 地域産学官と技術士との合同セミナー インフラDX最前線~インフラの持続可能な更なる発展に向けて~
第41回 地域産学官と技術士との合同セミナーのご案内
テーマ インフラDX最前線~インフラの持続可能な更なる発展に向けて~

★参加のご案内

本セミナーは、新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、参加定員を会場定員の50%以下の70人までとし、ソーシャルディスタンスを確保すると共に、入場者のマスク着用及びアルコール消毒などの感染予防対策を徹底し開催します。恒例の情報交換会は開催いたしません。また、セミナーをWebにより200名まで同時配信しますので、会場にお越しになれない方にも参加頂けます。

 

1.日 時 : 2022年2月22日(火) 13:30~17:00
2.会 場 : ホテル札幌ガーデンパレス(2F 丹頂の間)&オンラインライブ配信
(札幌市中央区北1条西6丁目 TEL:011-261-5311)
3.プログラム :  
 
13:15~13:35 開会挨拶 公益社団法人日本技術士会北海道本部 本部長 大熊 正信
13:35~13:40 主催者挨拶 公益社団法人日本技術士会 会長 寺井 和弘

講演

13:40~14:40 建設施工作業の軽労化アシストスーツ

講演者:北海道大学大学院情報科学研究院

ヒューマンセントリック工学研究室 教授 田中 孝之 氏
14:40~15:20 北海道開発局におけるインフラDX・i-Constructionの取組

講演者:国土交通省北海道開発局 事業振興部

技術管理課 技術管理企画官 神山 繁 氏
14:40~15:20 休憩
15:35~16:15 「DX:デジタルトランスフォーメーション」の実現に向けた大成建設の具体的な取組み

講演者:大成建設株式会社 建築総本部 生産技術イノベーション部

生産技術ソリューション推進室 室長 田中 吉史 氏
16:15~16:55 新しい捉え方(イノベーション)による深化と成長 事例紹介

講演者:株式会社砂子組

技術士(建設部門) 平島 博樹 氏
16:55~17:00 閉会挨拶

公益社団法人日本技術士会北海道本部 事業委員長 吉田 透

※上記のセミナーの内容は、一部変更になることがありますので予めご了承ください。

4.参 加 費 : 【会場参加の技術士・技術士補の方】
①正会員・準会員(1,000円)、②北海道本部会友(1,500円)、③非会員(2,000円)
【会場参加の一般・学生の方】
CPD行事参加票が,④必要な方(2,000円),⑤不要な方(無料)
【Web参加の方】
⑥すべての方(無料)
5.定 員 : 【会場定員】先着70名、【Web定員】先着200名
6.オンライン
の接続方法等
: 開催日前までに、配信URLを事前参加申込の方にメールでお知らせします。なお、オンライン開催にあたり、当日個別の接続トラブルには対応致しかねますのでご了承願います。
7.申 込 先 : 下記申込フォームからお申込み下さい。《申込締切日:2022年2月15日(火)》
http://www.ipej-hokkaido.jp/event/data/220222.htm#form

Webフォームが利用できない環境の場合は、下記の必要事項(◎)を明記のうえ、北海道本部事務局までEメールまたはFAXでお申し込み下さい。
◎氏名(ふりがな),◎所属,◎連絡先(住所,TEL,メールアドレス[招待メールの受取先となりますのでWeb参加の方は必ず記載下さい]),◎登録部門(技術士・技術士補の方),◎参加方式;①会場参加,②Webによる参加
会場参加の場合、次のことを予め承諾のうえお申し込み下さい。

当日会場において、受付時に平熱であることが確認できない場合、マスクの未装着や健康状態等に問題が確認された場合は入場(参加)出来ない場合があります。
入場後に体調が悪くなった参加者に対し、退場・帰宅を指示する場合がありますので、その際は指示に従って下さい。
必要に応じて保健所等の公的機関に個人情報を提供する場合があります。
Webによる参加の場合は、CPD行事参加票は発行いたしませんのでご了承下さい。そのほか、下に記載の《Webによる参加の場合の注意事項》をご一読のうえ、ご記入をお願いします。

《Webによる参加の場合の注意事項》

(1) 聴講用のURLと入室方法等は、別途メールでご連絡します。
(2) 視聴いただく際の端末、回線の状況によっては、映像の遅延、停止等が発生する場合があります。Web視聴にあたり、視聴トラブルへの個別対応は行いませんので予めご了承の上お申し込み下さい。
(3) 合同セミナーの内容および配布資料の著作権は講師に帰属します。従って、私的使用を除いて、次のことを禁止します。1.セミナー内容を許諾なくデジタルカメラ、ビデオカメラ等によって録音録画すること。2.配布資料を許諾なく複製または複写(コピー)・転載すること。
(Web参加の方、必須記載)□著作権等の保護に関する法令を遵守します。

(□にチェックもしくは○で囲むなど、法令遵守の意向を表示して下さい。)
参加料区分 【会場参加の技術士・技術士補の方】 ①正会員・準会員(1,000円),②北海道本部会友(1,500円),③非会員(2,000円)
【会場参加の一般・学生の方】 CPD行事参加票が,④必要な方(2,000円),⑤不要な方(無料)
【Web参加の方】 ⑥すべての方(無料)
   
8.お問合せ先 : 日本技術士会北海道本部 事務局(羽二生、永井)
9.合同セミナーチラシ : こちらをご覧ください。

 

2月
25
HITEST16周年記念セミナー『ダイバーシティインクルージョン(多様性の尊重)環境での 技術倫理を考える』
2月 25 @ 00:25 – 01:25
HITEST16周年記念セミナー『ダイバーシティインクルージョン(多様性の尊重)環境での 技術倫理を考える』

拝啓 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
HITEST(一般社団法人 第三者社会基盤 技術評価支援機構・北海道)16周年記念セミナー開催につきまして
新型コロナの影響が治まらない中、本年度も昨年に続きまして下記の内容でオンラインで開催することとなりました。
皆様におかれましては、年度末でもありお忙しい中とは思いますが、ぜひご参加いただきたくご案内いたします。

HITEST16周年記念セミナーの開催について
2月25日(金)13:30~15:30オンライン(Zoom)開催
『ダイバーシティインクルージョン(多様性の尊重)環境での 技術倫理を考える』

技術者不足が深刻化する日本の建設業において、活躍が期待される外国人技術者の技術倫理に関する意識の
日本人技術者との違いを理解することを目的に開催します。

・対象は日本国内にいる外国人(建設)技術者及び日本人技術者
・講演言語は日本語、資料は日本語(英語併記)

HITEST16周年記念セミナープログラム4.pdf

3月
3
GIS Day in はこだて 2022 @ 函館商工会議所+オンライン
3月 3 @ 13:30 – 16:30
GIS Day in はこだて 2022 @ 函館商工会議所+オンライン

GIS Day in はこだて 2022(1日目セミナー)
~衛星やドローンを活用した モニタリングとデータ活用~(ライブ配信あり)

【日時】:2022年3月3日(木) 13:30~16:30(開場13:20~)
【会場】:函館商工会議所 3階 会議室 函館市若松町7-15(定員20名)+Zoomウェビナー(定員500名)

 

【プログラム】:    
13:30~13:35 開会の挨拶

13:35~14:30 基調講演「衛星を利用した持続可能なサケ資源生産支援プロジェクトと今後の展開
                    特定非営利活動法人Digital北海道研究会 理事長 齊藤誠一

14:30~14:35 休憩(5分)
14:35~15:10  講演2「北海道に宇宙版シリコンバレーを作る
                    SPACE COTAN株式会社 代表取締役 小田切義憲氏

15:10~15:15 休憩(5分)

15:15~15:45 講演3「NEDO DRESSプロジェクト稚内地域実証とドローンによる監視業務
                    HELICAM株式会社 代表取締役 丹野宏柄氏

15:45~15:50 休憩(5分)
15:50~16:20 講演4 「マルチドローンによる大規模地形モデリングと自動飛行撮影
                    公立はこだて未来大学 教授 鈴木恵二氏

16:20~16:30 質疑応答

16:30 閉会

 

【参加費】: 無料(事前申込必要)

【お申込・詳細】:
下記Webフォームよりお申し込み下さい

https://forms.office.com/r/NLJFbd3n7P

Webフォームが利用できない環境の場合は<office@dghok.com>まで必要事項(参加者氏名、ご所属、メールアドレス等)をご連絡ください

 

【主催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会、
北海道ドローン協会、北海道MaaS推進研究会

【後援依頼先】:地理情報システム学会北海道支部、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、
函館商工会議所、函館測量設計業協会、一般社団法人北海道建設業協会

【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会(藤原)E-mail : office@dghok.com

 

1・開催時期 1日目:セミナー開催 2022年3月3日(木) 13:30~16:30 2日目:GISハンズオン講習会 2022年3月4日(金) 10:00~16:00 2・開催場所 1日目:セミナー:函館商 …続きを読む →
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3月
4
GIS Day in はこだて 2022(2日目:GISハンズオン講習会)
3月 4 @ 10:00 – 16:00
GIS Day in はこだて 2022(2日目:GISハンズオン講習会)

1・開催時期

1日目:セミナー開催 2022年3月3日(木) 13:30~16:30

2日目:GISハンズオン講習会 2022年3月4日(金) 10:00~16:00

 

2・開催場所

1日目:セミナー:函館商工会議所 会議室 +オンライン(Zoomウエビナー)

2日目:GISハンズオン講習会 北海道大学函館キャンパス PCルーム

 

詳細は今後の更新をお待ち下さい

日本コンクリート工学会北海道支部 寒冷地における膨張材使用コンクリート調査研究委員会 活動報告会
3月 4 @ 15:00 – 17:00
日本コンクリート工学会北海道支部 寒冷地における膨張材使用コンクリート調査研究委員会 活動報告会

北海道支部寒冷地における膨張材使用コンクリート調査研究委員会
活動報告会の参加募集

日本コンクリート工学会北海道支部

日本コンクリート工学会北海道支部では、2019年度から3年にわたり「寒冷地における膨張材使
用コンクリート調査研究委員会(委員長:渡辺暁央・苫小牧工業高等専門学校准教授)」を設置し、
北海道における膨張材を使用したコンクリートの調査・研究を行って参りました。
このたび、活動の成果を取りまとめ、活動報告会を下記の要領にて実施することとなりました。
つきましては、ご多忙の折とは存じますが、何卒ご参加くださいますようお願い申し上げます。

1.開催日時

2022年3月4日(金)15:00~17:00

2.開催方式

対面およびオンライン併用
(新型コロナウイルスの感染状況により、完全オンライン形式となる可能性があります)

3.プログラム

15:00~15:05 委員長あいさつ(渡辺暁央)
15:05~15:15 北海道における膨張材の使用実績(五十嵐数馬)
15:15~15:30 膨張材に関する近年の研究動向(胡桃澤清文)
15:30~15:45 国土交通省北海道開発局の管理道路橋における膨張材の使用(吉田行)
15:45~16:00 養生温度の相違による膨張能力評価の試み(渡辺暁央)
16:00~16:15 水和反応モデルに基づく膨張コンクリートの力学的性質及び中性化深さの予測(濱幸雄)
16:15~16:55 特別講演:混和材メーカーより「耐久性向上混和剤」「凝結調整技術」
               「中空微小球技術」などの最新技術について講演を行います。
16:55~17:00 閉会あいさつ(渡辺暁央)

4.参加方法

A)対面参加:札幌駅前ビジネススペースカンファレンスルーム2A
北海道札幌市中央区北5条西6丁目1-23第2北海道通信ビル2F
来場の際はマスク着用をお願いします。発熱等の体調不良がある方は、参加をお断りする場合
があります。
B)オンライン参加:ライブ配信(ZOOMウェビナー)
申込者のメールアドレス宛にZoom参加用URL及び参加方法等を事前にお知らせします。

5.参加費

A)対面参加費(テキスト代含む)
正会員:1,000円(税込)非会員:2,000円(税込)学生:500円(税込)
参加費は当日受付にてお支払いください。なお、学生の方は学生証をご提示いただきます。
B)オンライン参加費:無料

テキストは配布しません。報告書の購入を希望される場合はJCI北海道支部までお問い合わせ
ください。実費にて販売させていただきます。なお、報告書の購入のお申し込みは、報告会終了
後から受付開始いたします。

6.定員

A)対面参加:定員30名
B)オンライン参加:定員100名

7.申込方法

必要事項、受講証明書の要否を下記URLの申込みフォームにご入力のうえ、お申込みください。
申込みフォーム:https://forms.office.com/r/vqNcKZWMQh

募集期限:2022年2月25日(金)

8.問合せ先

日本コンクリート工学会北海道支部三田村
E-mail:jci-hkd@jci-h.orgTel:070-1582-1396

9.申込期限

2022年2月25日(金)までにお申込下さい

 

報告会募集要領PDF

報告会募集要領(プログラム記載).pdf

 

3月
11
スマート農業セミナー~持続可能な農業分野の構築に向けて~(ライブ配信あり) @ オンライン+札幌駅前ビジネススペース
3月 11 @ 14:00 – 16:30

【開催趣旨】:EUが2020年5月に公表したFarm to Fork「農場から食卓まで」戦略は欧州グリーンディール政策の中核として環境への積極的な対応とともに、EUの持続可能な⾷料システムを国 際基準にすることを目的としている。これに呼応して2020年10月に日本政府は2050年カーボンニュートラルを宣言し日本の食料・農林水産業の生産力向上と持続性の両立をイノベーションで実現する戦略としてみどりの食料戦略を策定し,アジアモンスーン地域の持続的な食料システムのモデルとして国際基準策定に参加する意欲を表明した。戦略実現の原動力であるイノベーションとして期待される新技術の中でもスマート農業の果たす役割は大きい。
そこで国の施策、戦略とビジョンをお聴きするとともに、近未来の北海道農業とスマート農業のあるべき姿を確認する。是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】: 2022年3月11日(金) 14: 00~16:40(Zoomウェビナー開場13:45~)
【会場】:オンライン配信(Zoomウェビナー) ※参加方法は、申込者にメールにてお知らせします。
(現地会場はスタッフおよび講師と関係者のみ。札幌駅前ビジネススペース 北5西6 1階に郵便局のあるビルの2階)
【参加費】:無料(事前申込必要)
【募集人数】:オンライン定員500名(申込締切3月8日迄、資料PDFダウンロード案内3月11日)

【プログラム】:全体テーマ「持続可能な社会の構築に向けて農業の果たす役割」
14:00-14:10 開会 主催者挨拶 北海道高度情報化農業研究会 会長 小田原輝和氏
     (公益財団法人 北海道農業公社 理事長)

14:10-15:00 基調講演 「スマート農業のさらなる加速化と、みどりの食料システム戦略の実現に向けて」
     農林水産省 大臣官房政策課 技術政策室長 松本賢英氏
15:00-15:05 (5分休憩)

北海道の取組報告
15:05-15:30 報告1「北海道におけるスマート農業の推進について」
     北海道 農政部 生産振興局技術普及課調整係 田中力氏

15:30-15:55 報告2「スマート農業について ~ホクレンRTKの取り組みなど」
     ホクレン農業協同組合連合会 農業総合研究所 営農支援センター
     スマート農業推進課 課長 清水環(たまき)氏

15:55-16:00 (5分休憩)

16:00-16:40 パネルディスカッション(登壇者他)
     ファシリテーター 一般社団法人北海道機械工業会 専務理事 竹中秀行氏
16:40 閉会

【お申込・詳細】:下記Webフォームよりお申し込みください
https://forms.office.com/r/j1V38Cmajr

 

【主催】: 北海道高度情報化農業研究会
【後援】: 農林水産省北海道事務所、北海道庁、ホクレン農業協同組合連合会、
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会
【連絡先】: 北海道高度情報化農業研究会 事務局

ご案内PDFダウンロード

3月
15
日本写真測量学会北海道支部 第40回学術講演会【測量CPD認定】
3月 15 @ 13:00 – 14:00
日本写真測量学会北海道支部 第40回学術講演会【測量CPD認定】

日本写真測量学会北海道支部 第40回学術講演会【測量CPD認定

第 40 回学術講演会【ハイブリット開催(オンライン開催+現地開催(数名)】

開催日時:

2022 年 3 月 15 日(火) 13:00~17:00(予定)
(発表題数によって時間が多少前後する可能性があります)

開催場所:

ハイブリット開催(現地参加(数名)+オンライン参加)

1 オンラインの場合 … Zoom を使用してご参加いただきます。
2 現地参加の場合 …… 札幌駅前ビジネススペース 2-I
(札幌市中央区北 5 条西 6 丁目 1‐23 第二北海道通信ビル 2F)
※緊急事態宣言が発出された場合は,完全オンライン形式に変更いたします

講演資料代:

無料(北海道支部会員・一般のオンライン参加者)
500円(一般の現地参加者のみ)

参加申込:

(お申し込みは3月11日(金)までに下記Webフォーム↓からお願いします)

https://forms.office.com/r/Aq5rvRetPd

プログラム:

開会 14:00~14:15

学部生部門 14:15~15:15

● 高品質・高能率なSfM/MVS再構成のための最適撮影計画支援システム
            ○吉田 元輝(北海道大学工学部),
            金井 理・伊達 宏昭(北海道大学大学院情報科学研究院)
● UAV空撮画像を用いたマガンの個体群密度推定及び個体数推定
            ○野村 隼平・根本 なぎさ・小川 健太(酪農学園大学環境空間情報学研究室)
● UAV取得画像のスーパーピクセル分割と機械学習による泥炭地湿原の植生分類
            ○平田 悠(北海道大学農学部),
            横地 穣(北海道大学大学院国際食資源学院),
            井上 京(北海道大学大学院農学研究院)

院生部門 15:30~16:30

● キーフレーム選択による動画からのSfM-MVS再構成処理の効率化
             ○坪岡 航平(北海道大学大学院情報科学院),
            金井 理・伊達 宏昭(北海道大学大学院情報科学研究院),
            新名 恭仁・本間 亮平(アジア航測(株))
● 大区画水田におけるUAVを用いた水稲のタンパク含有率の推定に関する研究
            ○金子 大輝(北海道大学大学院農学院),
            柿本 健吾・奥山 太郎((株)環境保全サイエンス),
            谷 宏((株)スマートリンク北海道),
            山本 忠男(北海道大学大学院農学研究院)
● 合成開口レーダを用いたコムギの収穫適期の予測に関する研究
            ○平野 祐規(北海道大学大学院農学院),
            谷 宏((株)スマートリンク北海道),
            山谷 祐貴((株)パスコ),
            小林 伸行((株)スマートリンク北海道),
            山本 忠男(北海道大学大学院農学研究院)

閉会・表彰式 16:45~17:00

主催:

主催:日本写真測量学会北海道支部
共催:Digital北海道研究会
後援:北海道産学官研究フォーラム

お問合せ先:

日本写真測量学会北海道支部 事務局
(株)シン技術コンサル 技術第1部内 奥野 祐介
TEL:011-859-2609(技術第1部直通) E-mail:y-okuno@shin-eng.co.jp
Web:https://www.jsprs-hkd.org/

https://www.jsprs-hkd.org/

3月
17
3月17日「ドローン物流最前線セミナー」(主催:札幌商工会議所、経済産業省北海道経済産業局)
3月 17 @ 14:00 – 15:30
3月17日「ドローン物流最前線セミナー」

令和4年度に予定されるレベル4(有人地帯における目視外飛行)の解禁により、
ドローンの利用はさまざまな分野でさらに進展が見込まれます。なかでも物流分野では、
労働力不足、輸送の多頻度小ロット化など業界の課題を解決する切り札として
ドローンへの注目が高まっています。
今回は、セイノーホールディングス㈱、並びにドローンの機体開発・サービス開発を手掛ける
スタートアップ企業㈱エアロネクストを講師にお招きし、両社が共同で小菅村(山梨県)や
上士幌町などで実証実験を重ね社会実装を進める、今注目のドローンを活用した物流改革への
取り組みをご紹介します。

【開催内容】
日 時 令和4年317日(木) 14:00~15:30
会 場 オンライン(Zoom ウェビナー)
参加料 無料
定 員 100名
申込締切 令和4年3月14日(月)
申込フォーム お申し込みはこちらから
主 催 札幌商工会議所、経済産業省北海道経済産業局
後 援 北洋銀行、北海道銀行、(一社)北海道産学官研究フォーラム、北海道ドローン協会

 

【第1部】
 テーマ:空のインフラで地域課題解決を~ SkyHub®が目指すもの~
 講 師:㈱エアロネクスト 代表取締役 CEO/㈱NEXT DELIVERY代表取締役 田路 圭輔 氏
 内 容:ドローンを活用し陸上配送を繋ぎこんだ新スマート物流SkyHub®によって何を実現し、
            どのように社会課題を解決するのか。その狙いと展望をお話しします。
【第2部】
 テーマ:新たなサプライチェーンSkyHub®~物流×ドローンの社会実装~
 講 師:セイノーホールディングス㈱ 執行役員 ラストワンマイル推進チーム担当/ ㈱NEXT DELIVERY取締役 河合 秀治 氏
 内 容:物流のラストワンマイルを改革し新スマート物流を実現する最先端の取り組みSkyHub®。
      その構築内容や社会実装の状況について物流の観点から具体的に 事例を交えて解説します。

 

受講環境

・本セミナーは、Zoomによるオンラインセミナーです。
(参加費は無料ですが、視聴に係る通信料、機器費用等は参加者負担となります。)

・参加にあたっては、インターネット環境の整ったパソコン(Windows・Mac)、
 スマートフォン、タブレット端末等と参加用URLが必要となります。

・パソコン(Windows・Mac)はブラウザからの参加が可能です。
 スマートフォン・タブレット端末からの視聴は、事前にZoomアプリのダウンロード・
 インストールをお願いします。

・Zoomの基本操作については、ご自身で視聴前にご確認をお願いいたします。
 当日のトラブル等、接続に関する個別対応は致しかねますので、予めご承知おき願います。

備 考 お申込み頂いた個人情報は、本セミナーの運営及び今後の主催者からの情報提供等に使用致します。

 

 

開催日 2022年03月17日(木)
時間 14:00-15:30
対象 どなたでも
お問い合わせ先
札幌商工会議所 産業部 生産性向上推進室 電話:011-231-1077 FAX:011-222-5215
3月
18
2021年度Geoアクティビティコンテスト 道内受賞者によるGeoアクティビティ作品発表会
3月 18 @ 13:30 – 15:40
2021年度Geoアクティビティコンテスト 道内受賞者によるGeoアクティビティ作品発表会

2021年度Geoアクティビティコンテスト 道内受賞者によるGeoアクティビティ作品発表会

【開会趣旨】:

昨年12月に開催されたG空間EXPO 2021Geoアクティビティコンテスト(主催:国土交通省 国土地理院)

が開催され、道内から最優秀賞をHokkaidoWilds.org代表のトムソン・ロバート氏が受賞し、地域貢献賞に北海道建設新聞社、地理教育賞に株式会社ハッピーアローの森順子氏が受賞されました。この度、道内から受賞された皆様による受賞Geoアクティビティ作品の紹介を発表する道内受賞者発表会を開催いたします。

 

【日時】:2022年3月18日(金) 13:30~15:40(開場13:00~)
【会場】:オンライン(Zoomウェビナー)、現地会場は講師と若干名のみ
札幌駅前ビジネススペース 2J(札幌市中央区北5条西6、1階が郵便局のビルの2階)

 

【プログラム】:

13:30-13:40 開催趣旨の説明 国土地理院北海道地方測量部地理空間情報管理官 関真幸氏
13:40-14:05 〈最優秀賞〉UTMグリッド入りの英語表記登山地図~国内地形図を国際基準に~
任意団体「HokkaidoWilds.org」代表 トムソン・ロバート氏(25分)

14:05-14:10 (休憩5分)

14:10-14:35 〈地域貢献賞〉建設ニュースを地図で発信「e-kensinマップ」
株式会社北海道建設新聞社 山本浩之氏(25分)

14:35-14:40 (休憩5分)

14:40-15:05 〈地理教育賞〉VRナゾトキ地形~スマホで簡単!360度立体地形を楽しもう~
株式会社ハッピーアロー 森順子氏(25分)

15:05-15:10 (休憩5分)

15:10-15:40 パネルディスカッション(前出の登壇者3名:トムソン・ロバート氏、山本浩之氏、森順子氏)
コーディネィター 特定非営利活動法人Digital北海道研究会 藤原達也

【参加費】:無料(事前申込必要)

【詳細・お申込】:Webフォームより申込

参加申し込みWebフォーム:https://forms.office.com/r/p9xmn8VKE8

主催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
共催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、地理情報システム学会北海道支部

【後援依頼先】:国土地理院北海道地方測量部、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、
一般社団法人北海道建設業協会

 

【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会  E-mail:office@dghok.com

4月
28
第21回 産学官CIM・GISセミナー ~3次元データ取得と利活用に向けて~(ライブ配信あり) @ オンライン+札幌駅前ビジネススペース
4月 28 @ 13:30 – 16:30
第21回 産学官CIM・GISセミナー ~3次元データ取得と利活用に向けて~(ライブ配信あり) @ オンライン+札幌駅前ビジネススペース

【開催趣旨】:令和5年度原則BIM/CIM適用に向けて、建設現場における3次元データの利活用が進む中で現場に適した様々な技術や製品の紹介を通してi-Constructionや建設DXの推進に向けたヒントを提供します。

【開催日時】:2022年4月28日(木)  13:30~16:30(開場13:10~)

【会場】:札幌駅前ビジネススペース 2A(定員40名、展示あり)+オンライン(Zoomウェビナー)
(北5条西6  第二北海道通信ビル2階、1階に郵便局のあるビルの2階)

【対象】:産学官CIM・GIS研究会の会員、建設業の担当者、建コンCPD学習者、自治体関係者等
※本セミナーは建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。
(受講証明書を希望される場合は、最初から最後までの視聴および、記述有りのアンケート回答を必須とします)

【プログラム】:

13:30-13:35 開会の挨拶

13:35-14:15 講演1「写真計測による高品質・高能率な3次元計測の技術課題」(40分)
    北海道大学情報科学研究院 システム情報科学部門 システム創成学分野 教授 金井理氏

14:15~14:20 休憩(5分) 

14:20〜15:00 講演2「iPhone LiDARの活用」 (40分)
    萩原建設工業株式会社 土木部 技術管理課 岩間輝氏

15:10-15:20 休憩(10分)

15:10 -15:40 講演3「基礎からわかる360度カメラの活用~VRツアーの構築~」(30分)
    株式会社KOO 代表取締役 中村友氏

15:40-15:45 休憩(5分)

15:45-16:15 講演4「最新製品BLK2GO  移動型3Dレーザースキャナーの実力を検証」(30分)
    ライカジオシステムズ株式会社 大八木正広氏

16:15-16:30 総括 質疑応答 (15分)

-16:30 閉会

 

【参加費】:非会員・一般…4,000円、主催,共催団体の会員・官公庁・自治体・独立行政法人等無料
※非会員の場合、開催日以降に請求書をご連絡いたします。開催後に請求書に記載の銀行口座にお振込み下さい。

【申込・詳細】:下記に掲載のWebフォームよりお申し込み下さい

https://forms.office.com/r/gnKUWPnWPc

Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で
<info@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 産学官CIM・GIS研究会
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会

【後援依頼先】:一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会、
公益社団法人土木学会北海道支部、一般社団法人地理情報システム学会北海道支部、日本写真測量学会北海道支部

【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
TEL 011-374-6836            FAX 011-299-8104            E-mail:info@h-sangakukan.jp

5月
12
阿部建設コンソーシアム成果報告会 『中小建設業のAI化による生産性改革の提言~書類削減の試行~』 @ オンライン
5月 12 @ 13:30 – 16:00
阿部建設コンソーシアム成果報告会 『中小建設業のAI化による生産性改革の提言~書類削減の試行~』 @ オンライン

令和3年度 国土交通省「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト」
阿部建設コンソーシアム成果報告会
『中小建設業のAI化による生産性改革の提言~書類削減の試行~』

開催日時:令和4年 2022年 5月12日 13:30~16:00
開催場所:招待参加 阿部建設本社、 一般参加 オンライン(Zoomウェビナー)
(土木学会CPDプログラム申請中)
※CPD付与条件:セミナー視聴アンケート回答(100文字以上の所見)、土木学会以外での申請につきましては、各団体の基準をご確認ください。土木学会で証明する単位が、各団体のルールにより認められない場合があります。
Zoom視聴サーバーに接続ログを記録しますのでCPDが必要な場合は最初から最後までご視聴の上で、アンケートにご回答下さい。

成果報告会 次第

司会 藤原達也(一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 副理事長)

◆13:30 開催挨拶                       コンソーシアム代表 中野豊(阿部建設代表取締役社長)

◆13:40 基調講演           映像による施工CIMの期待              北海道大学 金井理教授

◆14:10 特別講演           中小建設業におけるAI技術の導入の効果  北海道大学 高橋翔准教授

◆14:40 成果報告                      コーディネーター 柳瀬ひろし技師長(建設IoT研究所)

発注者の視点での書類削減のポイント
泉澤大樹(国土交通省 北海道開発局 函館開発建設部 道路施工保全官(前 国土交通省 北海道開発局 小樽開発建設部 道路施工保全官))

AI翻訳装置を活用した議事要約による書類の代用など
須田清隆副代表(映像活用CIM研究会)

試行工事における映像代用による監理技術者の負担軽減効果
佐藤昌宏土木部長(阿部建設)

15:15~15:20 休憩

◆15:20 総括討論 座長 立命館大学 建山和由教授

                 テーマ 「AI,IoTの活用で施工記録の紙利用は削減できるか」

                                  高山博幸 国土交通省 北海道開発局 建設部 道路維持課 道路防災対策官(前 国土交通省 北海道開発局 小樽開発建設部 小樽道路事務所長)

                                   宮城大学 蒔苗耕司教授

                                   堀口組 湯浅勝典常務取締役

                                   阿部建設 後藤辰男常務取締役

◆16:00 閉会挨拶

お申込み:

下記Webフォームよりお申込み下さい

https://forms.office.com/r/RgDatjtdjS

【主催】:阿部建設コンソーシアム, 一般社団法人北海道産学官研究フォーラム

【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム
TEL 011-374-6836,  FAX 011-299-8104, E-mail:info@h-sangakukan.jp

ご案内PDF:https://h-sangakukan.jp/pdf/2022-05-12_阿部建設成果報告会次第.pdf

 

 

5月
31
– 基礎から学べる – 360°カメラ・VRツアー制作講習会(株式会社KOO) @ 札幌駅前ビジネススペース 2-I
5月 31 @ 10:00 – 16:00

– 基礎から学べる -360°カメラ・VRツアー制作講習会(株式会社KOO)のご案内
【主催】
株式会社KOO

【概要】
この講習では、「RICOH THETA Z1」を使用し、実際に講習会場内を撮影しながら360°カメラの撮影方法を学びます。
さらに、「3D Vista」というソフトウェアを使用したVRツアーの制作フローを学びます。

【日時】
令和4年5月31日
10:00〜16:00(開場9:45、昼休憩1時間)

場所 : 札幌駅前ビジネススペース 2-I

【内容】
<午前の部 10:00 – 12:00>
Session① カメラの基礎知識
Session② RICOH THETA Z1で360°写真を撮影する

<午後の部 13:00 – 16:00>
Session③ バーチャルツアーを作成する
Session④ バーチャルツアーに装飾を施す
Session⑤ バーチャルツアーを書き出す

【持ち物】
筆記用具
※360°カメラを操作するスマートフォン及びVRツアー制作用のPCは主催者が用意します。

【参加費用】
12,000円

【お申込み・お問合せ】

お申し込みの際は、

・氏名
・ご連絡先(お電話番号 & emailアドレス)
・参加人数

を明記のうえ下記メールアドレスへ送信いただくか、下記番号までお電話でお申し込みください。

mail : mail@koo-inc.jp
TEL : 0134-65-8181

6月
15
第4回 北海道MaaS推進セミナー ~道内MaaSプロジェクト(室蘭市・十勝圏)の現状と展望~(ライブ配信あり) @ FKホールディングス生涯学習センターきらん
6月 15 @ 13:30 – 16:20
第4回 北海道MaaS推進セミナー ~道内MaaSプロジェクト(室蘭市・十勝圏)の現状と展望~(ライブ配信あり) @ FKホールディングス生涯学習センターきらん

【開催趣旨】:道内のMaaSプロジェクトの事例として室蘭MaaSプロジェクトと十勝MaaSプロジェクトについて室蘭工業大学教授の有村幹治教授を始め産学官の関係者に現状と今後の進展について講演いただきパネルディスカションで意見交換を行う。

【開催日時】:2022年6月15日(水) 13:30~16:20(開場13:10~)

【会場】:FKホールディングス生涯学習センターきらん 研修室1~3 (室蘭市中島町2丁目22-1)
オンライン参加の場合はZoomウェビナーとなります

【対象】:北海道MaaS研究会の会員、建コンCPD学習者、自治体関係者等(※会員外の一般参加も可能です)

※本セミナーは建設コンサルタンツ協会CPD登録講習の予定です。
(受講証明書を希望される場合は、最初から最後までの視聴および、記述有りのアンケート回答を必須とします)

【プログラム】:

13:30~13:35 開会の挨拶 北海道MaaS推進研究会                               会長 中島秀之

13:35~14:25 基調講演「道内MaaSプロジェクトの現状と展望」(50分)
室蘭工業大学 大学院工学研究科 もの創造系領域 社会基盤ユニット 教授  有村幹治氏

(14:25~14:30 休憩5分)

 

14:30~14:55 講演2「室蘭MaaSプロジェクト 令和3年度実証を踏まえた今後の方向性」(25分)
室蘭市                             都市建設部 都市政策推進課 主査 門澤秀斗氏

 

14:55~15:20 講演3「Panasonic ITS 室蘭のMaaS領域の活動概要について」(25分)
パナソニックITS株式会社                  室蘭開発室 室長 佐藤慎吾氏

15:20~15:45 講演4「自動運転と道の駅を組み込んだ広域交公共交通サービスのあり方について」(25分)
株式会社ドーコン                 執行役員交通事業本部副本部長 澤充隆氏

(15:45~15:55 休憩10分、※パネルディスカッションのためパネリストの席移動)

 

15:55~16:20 パネルディスカッション「道内におけるMaaSプロジェクトの進展に向けて」(25分)
コーディネーター:室蘭工業大学教授 有村幹治氏
パネリスト:室蘭市 門澤秀斗氏、パナソニックITS 佐藤慎吾氏、株式会社ドーコン 澤充隆氏

16:20 閉会

 

【参加費】:一般3,000円、主催・共催団体の会員および官公庁・自治体・独立行政法人参加費無料

※非会員の場合、開催日以降に請求書をご連絡いたします。開催後に請求書に記載の銀行口座にお振込み下さい。
※オンライン視聴ログを確認し、視聴や参加が確認できない場合(欠席の場合)は請求は行いません。

【申込・詳細】:下記アドレスのWebフォームよりお申し込み下さい
https://forms.office.com/r/eVxYaeAw2w

ご登録メールに前日及び当日に視聴アドレスのお知らせが届きましたら、当日そちらに記載のリンクよりアクセスください

Webフォームが利用できない環境の場合は必要事項(所属、氏名、メールアドレス、オンライン参加または現地参加希望について)を記入の上で<maas@h-sangakukan.jp>までご連絡下さい。

【主催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、北海道MaaS推進研究会
【共催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会、産学官CIM・GIS研究会、北海道ドローン協会

【後援依頼先】:室蘭工業大学、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、一般社団法人北海道建設業協会、
公益社団法人土木学会北海道支部、一般社団法人地理情報システム学会北海道支部

【連絡先】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム 北海道MaaS推進研究会 担当 藤原TEL 011-374-6836

ご案内PDF:第4回北海道MaaS推進セミナーのご案内.pdf

最新情報は北海道MaaS推進研究会に掲載の案内<https://maas.h-sangakukan.jp/events/2289>をご確認下さい

6月
29
2022年度『CIM塾』基礎編(札幌)6月29日(水)~30日(木) @ 札幌駅前ビジネススペース2K
6月 29 – 6月 30 終日
2022年度『CIM塾』基礎編(札幌)6月29日(水)~30日(木) @ 札幌駅前ビジネススペース2K

2022年度『CIM塾』基礎編(札幌)6月29日(水)~30日(木)

お申し込みはご案内PDFに付属の申込書でFAXでお申し込み下さい。

国土交通省では,i-Construction施策推進に向け,BIM/CIM活用による建設生産性を2割向上させることを
目標にしています。2016年度に開始した「CIM塾」の修了者は100名を超えました。昨年と同様にBIM/CIMモデ
ル作成方法を学ぶ「基礎編」と実際のモデル作成方法を学ぶ「中級編」に分けて、基礎編は3会場で開催する
運びとなりました。「基礎編」「中級編」を別々に受講することも、両方を受講することも可能です。
多くの方々の参加をお待ちしております。

■ 『CIM塾』基礎編(札幌・大阪・東京) 開催要領募集人員:各回15名 (募集定員になり次第募集締め切ります。)

札幌 2022年6月29日(水)~ 30日(木)  9:30~17:00 15名 札幌駅前ビジネススペース 2K
[参加費] 1名 88,000円(税込)(使用するパソコン・ソフトウェア利用料、昼食代含む)

・ 主催者側の都合で開催を中止した場合以外は、返金致しません。また、振込手数料は振込者でご負担願います。

クリックしてCIM塾全体案内A4用_20220308V21.pdfにアクセス

 

一般社団法人Civilユーザ会 CIM塾 事務局 ( 担当:石川 )
〒170-0014 東京都豊島区池袋二丁目11番9号 安藤ビル2階 TEL 03-5949-3128 ( お問合せは左記へ )