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3月
3
GIS Day in はこだて 2022 @ 函館商工会議所+オンライン
3月 3 @ 13:30 – 16:30
GIS Day in はこだて 2022 @ 函館商工会議所+オンライン

GIS Day in はこだて 2022(1日目セミナー)
~衛星やドローンを活用した モニタリングとデータ活用~(ライブ配信あり)

【日時】:2022年3月3日(木) 13:30~16:30(開場13:20~)
【会場】:函館商工会議所 3階 会議室 函館市若松町7-15(定員20名)+Zoomウェビナー(定員500名)

 

【プログラム】:    
13:30~13:35 開会の挨拶

13:35~14:30 基調講演「衛星を利用した持続可能なサケ資源生産支援プロジェクトと今後の展開
                    特定非営利活動法人Digital北海道研究会 理事長 齊藤誠一

14:30~14:35 休憩(5分)
14:35~15:10  講演2「北海道に宇宙版シリコンバレーを作る
                    SPACE COTAN株式会社 代表取締役 小田切義憲氏

15:10~15:15 休憩(5分)

15:15~15:45 講演3「NEDO DRESSプロジェクト稚内地域実証とドローンによる監視業務
                    HELICAM株式会社 代表取締役 丹野宏柄氏

15:45~15:50 休憩(5分)
15:50~16:20 講演4 「マルチドローンによる大規模地形モデリングと自動飛行撮影
                    公立はこだて未来大学 教授 鈴木恵二氏

16:20~16:30 質疑応答

16:30 閉会

 

【参加費】: 無料(事前申込必要)

【お申込・詳細】:
下記Webフォームよりお申し込み下さい

https://forms.office.com/r/NLJFbd3n7P

Webフォームが利用できない環境の場合は<office@dghok.com>まで必要事項(参加者氏名、ご所属、メールアドレス等)をご連絡ください

 

【主催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
【共催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会、
北海道ドローン協会、北海道MaaS推進研究会

【後援依頼先】:地理情報システム学会北海道支部、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、
函館商工会議所、函館測量設計業協会、一般社団法人北海道建設業協会

【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会(藤原)E-mail : office@dghok.com

 

3月
4
GIS Day in はこだて 2022(2日目:GISハンズオン講習会)
3月 4 @ 10:00 – 16:00
GIS Day in はこだて 2022(2日目:GISハンズオン講習会)

1・開催時期

1日目:セミナー開催 2022年3月3日(木) 13:30~16:30

2日目:GISハンズオン講習会 2022年3月4日(金) 10:00~16:00

 

2・開催場所

1日目:セミナー:函館商工会議所 会議室 +オンライン(Zoomウエビナー)

2日目:GISハンズオン講習会 北海道大学函館キャンパス PCルーム

 

詳細は今後の更新をお待ち下さい

3月
11
スマート農業セミナー~持続可能な農業分野の構築に向けて~(ライブ配信あり) @ オンライン+札幌駅前ビジネススペース
3月 11 @ 14:00 – 16:30

【開催趣旨】:EUが2020年5月に公表したFarm to Fork「農場から食卓まで」戦略は欧州グリーンディール政策の中核として環境への積極的な対応とともに、EUの持続可能な⾷料システムを国 際基準にすることを目的としている。これに呼応して2020年10月に日本政府は2050年カーボンニュートラルを宣言し日本の食料・農林水産業の生産力向上と持続性の両立をイノベーションで実現する戦略としてみどりの食料戦略を策定し,アジアモンスーン地域の持続的な食料システムのモデルとして国際基準策定に参加する意欲を表明した。戦略実現の原動力であるイノベーションとして期待される新技術の中でもスマート農業の果たす役割は大きい。
そこで国の施策、戦略とビジョンをお聴きするとともに、近未来の北海道農業とスマート農業のあるべき姿を確認する。是非多くの皆様のご参加をお待ちしております。

【日時】: 2022年3月11日(金) 14: 00~16:40(Zoomウェビナー開場13:45~)
【会場】:オンライン配信(Zoomウェビナー) ※参加方法は、申込者にメールにてお知らせします。
(現地会場はスタッフおよび講師と関係者のみ。札幌駅前ビジネススペース 北5西6 1階に郵便局のあるビルの2階)
【参加費】:無料(事前申込必要)
【募集人数】:オンライン定員500名(申込締切3月8日迄、資料PDFダウンロード案内3月11日)

【プログラム】:全体テーマ「持続可能な社会の構築に向けて農業の果たす役割」
14:00-14:10 開会 主催者挨拶 北海道高度情報化農業研究会 会長 小田原輝和氏
     (公益財団法人 北海道農業公社 理事長)

14:10-15:00 基調講演 「スマート農業のさらなる加速化と、みどりの食料システム戦略の実現に向けて」
     農林水産省 大臣官房政策課 技術政策室長 松本賢英氏
15:00-15:05 (5分休憩)

北海道の取組報告
15:05-15:30 報告1「北海道におけるスマート農業の推進について」
     北海道 農政部 生産振興局技術普及課調整係 田中力氏

15:30-15:55 報告2「スマート農業について ~ホクレンRTKの取り組みなど」
     ホクレン農業協同組合連合会 農業総合研究所 営農支援センター
     スマート農業推進課 課長 清水環(たまき)氏

15:55-16:00 (5分休憩)

16:00-16:40 パネルディスカッション(登壇者他)
     ファシリテーター 一般社団法人北海道機械工業会 専務理事 竹中秀行氏
16:40 閉会

【お申込・詳細】:下記Webフォームよりお申し込みください
https://forms.office.com/r/j1V38Cmajr

 

【主催】: 北海道高度情報化農業研究会
【後援】: 農林水産省北海道事務所、北海道庁、ホクレン農業協同組合連合会、
一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、産学官CIM・GIS研究会
【連絡先】: 北海道高度情報化農業研究会 事務局

ご案内PDFダウンロード

3月
17
3月17日「ドローン物流最前線セミナー」(主催:札幌商工会議所、経済産業省北海道経済産業局)
3月 17 @ 14:00 – 15:30
3月17日「ドローン物流最前線セミナー」

令和4年度に予定されるレベル4(有人地帯における目視外飛行)の解禁により、
ドローンの利用はさまざまな分野でさらに進展が見込まれます。なかでも物流分野では、
労働力不足、輸送の多頻度小ロット化など業界の課題を解決する切り札として
ドローンへの注目が高まっています。
今回は、セイノーホールディングス㈱、並びにドローンの機体開発・サービス開発を手掛ける
スタートアップ企業㈱エアロネクストを講師にお招きし、両社が共同で小菅村(山梨県)や
上士幌町などで実証実験を重ね社会実装を進める、今注目のドローンを活用した物流改革への
取り組みをご紹介します。

【開催内容】
日 時 令和4年317日(木) 14:00~15:30
会 場 オンライン(Zoom ウェビナー)
参加料 無料
定 員 100名
申込締切 令和4年3月14日(月)
申込フォーム お申し込みはこちらから
主 催 札幌商工会議所、経済産業省北海道経済産業局
後 援 北洋銀行、北海道銀行、(一社)北海道産学官研究フォーラム、北海道ドローン協会

 

【第1部】
 テーマ:空のインフラで地域課題解決を~ SkyHub®が目指すもの~
 講 師:㈱エアロネクスト 代表取締役 CEO/㈱NEXT DELIVERY代表取締役 田路 圭輔 氏
 内 容:ドローンを活用し陸上配送を繋ぎこんだ新スマート物流SkyHub®によって何を実現し、
            どのように社会課題を解決するのか。その狙いと展望をお話しします。
【第2部】
 テーマ:新たなサプライチェーンSkyHub®~物流×ドローンの社会実装~
 講 師:セイノーホールディングス㈱ 執行役員 ラストワンマイル推進チーム担当/ ㈱NEXT DELIVERY取締役 河合 秀治 氏
 内 容:物流のラストワンマイルを改革し新スマート物流を実現する最先端の取り組みSkyHub®。
      その構築内容や社会実装の状況について物流の観点から具体的に 事例を交えて解説します。

 

受講環境

・本セミナーは、Zoomによるオンラインセミナーです。
(参加費は無料ですが、視聴に係る通信料、機器費用等は参加者負担となります。)

・参加にあたっては、インターネット環境の整ったパソコン(Windows・Mac)、
 スマートフォン、タブレット端末等と参加用URLが必要となります。

・パソコン(Windows・Mac)はブラウザからの参加が可能です。
 スマートフォン・タブレット端末からの視聴は、事前にZoomアプリのダウンロード・
 インストールをお願いします。

・Zoomの基本操作については、ご自身で視聴前にご確認をお願いいたします。
 当日のトラブル等、接続に関する個別対応は致しかねますので、予めご承知おき願います。

備 考 お申込み頂いた個人情報は、本セミナーの運営及び今後の主催者からの情報提供等に使用致します。

 

 

開催日 2022年03月17日(木)
時間 14:00-15:30
対象 どなたでも
お問い合わせ先
札幌商工会議所 産業部 生産性向上推進室 電話:011-231-1077 FAX:011-222-5215
3月
18
2021年度Geoアクティビティコンテスト 道内受賞者によるGeoアクティビティ作品発表会
3月 18 @ 13:30 – 15:40
2021年度Geoアクティビティコンテスト 道内受賞者によるGeoアクティビティ作品発表会

2021年度Geoアクティビティコンテスト 道内受賞者によるGeoアクティビティ作品発表会

【開会趣旨】:

昨年12月に開催されたG空間EXPO 2021Geoアクティビティコンテスト(主催:国土交通省 国土地理院)

が開催され、道内から最優秀賞をHokkaidoWilds.org代表のトムソン・ロバート氏が受賞し、地域貢献賞に北海道建設新聞社、地理教育賞に株式会社ハッピーアローの森順子氏が受賞されました。この度、道内から受賞された皆様による受賞Geoアクティビティ作品の紹介を発表する道内受賞者発表会を開催いたします。

 

【日時】:2022年3月18日(金) 13:30~15:40(開場13:00~)
【会場】:オンライン(Zoomウェビナー)、現地会場は講師と若干名のみ
札幌駅前ビジネススペース 2J(札幌市中央区北5条西6、1階が郵便局のビルの2階)

 

【プログラム】:

13:30-13:40 開催趣旨の説明 国土地理院北海道地方測量部地理空間情報管理官 関真幸氏
13:40-14:05 〈最優秀賞〉UTMグリッド入りの英語表記登山地図~国内地形図を国際基準に~
任意団体「HokkaidoWilds.org」代表 トムソン・ロバート氏(25分)

14:05-14:10 (休憩5分)

14:10-14:35 〈地域貢献賞〉建設ニュースを地図で発信「e-kensinマップ」
株式会社北海道建設新聞社 山本浩之氏(25分)

14:35-14:40 (休憩5分)

14:40-15:05 〈地理教育賞〉VRナゾトキ地形~スマホで簡単!360度立体地形を楽しもう~
株式会社ハッピーアロー 森順子氏(25分)

15:05-15:10 (休憩5分)

15:10-15:40 パネルディスカッション(前出の登壇者3名:トムソン・ロバート氏、山本浩之氏、森順子氏)
コーディネィター 特定非営利活動法人Digital北海道研究会 藤原達也

【参加費】:無料(事前申込必要)

【詳細・お申込】:Webフォームより申込

参加申し込みWebフォーム:https://forms.office.com/r/p9xmn8VKE8

主催】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会
共催】:一般社団法人北海道産学官研究フォーラム、地理情報システム学会北海道支部

【後援依頼先】:国土地理院北海道地方測量部、一般社団法人建設コンサルタンツ協会北海道支部、
一般社団法人北海道建設業協会

 

【連絡先】:特定非営利活動法人Digital北海道研究会  E-mail:office@dghok.com

11月
15
GIS Day in 北海道2022 @ 酪農学園大学 学生ホール+オンライン
11月 15 終日
GIS Day in 北海道2022 @ 酪農学園大学 学生ホール+オンライン

【GIS Day in 北海道2022 開催のご案内】

本年は「金子先生と紐解く北海道GIS縁起」をテーマとして開催し、
下記のとおり講習会、記念講演等を実施いたします。
内容については詳細が決まり次第改めてウェブサイト等でご案内させていただきます。
つきましては、ご多忙中とは存じますが万障お繰り合わせのうえご出席くださいますようお願い申し上げます。

〔 開催概要〕
日時 2022年11月15日(火)
会場 酪農学園大学 学生ホール
ハイブリッド(※状況により記念講演および一部講習会はオンラインへ変更予定)
内容 午前:講習会 / 午後:記念講演
公開用URL
https://sites.google.com/view/gisday-hokkaido-2022
問い合わせ先:GIS Day in 北海道実行委員会 事務局
gisday.rakuno@gmail.com / 011-388-4864